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ひねもす のたり のたり かな ver.2で“NANA”タグの付いているブログ記事

2007年3月22日

とりあえず、ルルたんの録画完了!!

今週は忘れないように録画セットしました。

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2007年2月28日

NANA #42

決して深くは考えないようにして、曖昧にに誤魔化し続けていた問題に、向き合わないといけない時が、来てしまったのだと、思った。

なんか、ためないように感想かいているのがバレバレかも(笑)
今回もさらっと行きたいっす……

いけるのかなぁ……

レコーディングを兼ねて強化合宿に入ったヤス(声・川原慶久)、シン(石田彰)らブラストのメンバーは、バンドの練習と湖での釣りに明け暮れる。ロンドンにいるレイラ(平野綾)とメール交換をしていたシンは、強化合宿の一番の目的がバンドのメンバーとスタッフの結束の強化だと教えられ、思わず納得する。ナナ(朴ろ美)はスタッフに尻をたたかれ、ボイストレーニングに励まざるを得なくなった。そのころ奈々(カオリ)の実家では、家族が結婚のあいさつに来たタクミ(森川智之)を緊張の面持ちで迎えていた。

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2007年2月21日

NANA #41

自分のたてた作戦の落ち度に全く気づいていなかった。

今日の夜、#42があるのにいまごろみていたりして……
今回はさらっといけるのかなぁ……

トラネスのメンバーをロンドンに残して帰国したタクミ(声・森川智之)は、奈々(カオリ)の両親に結婚のあいさつに向かう。そのころ、郊外でヤス(川原慶久)やシン(石田彰)らと合宿をしていたナナ(朴ろ美)は川野(林一夫)から、繁華街でゲリラライブをすると告げられる。そんな中、ナナはふとヤスのことを考える。ヤスは司法試験に受かったが、まだ弁護士にはなっていない司法修習の期間。かつて弁護士になることを理由にレイラ(平野綾)と別れたヤスが今、バンドに励んでいるのはナナに恋をしたからに違いなかった。


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2007年2月 8日

NANA #40 ブラスト、デビュー!

勝算はあると思った───

ナナがばっちり臨戦態勢に復帰って感じのアバンからOP。
こういう喧嘩上等なナナだとこのOPがいいなぁ、って思います。
EDがあんななので、ちょっとなぁ……って考えてたらその通りの来週への続きだった……orz

ナナ(声・朴ろ美)とレン(木内秀信)の仲がマスコミに取り上げられたことから、レコード会社にはブラストに関する問い合わせが殺到。ブラストを早めにデビューさせようという雰囲気になり、ヤス(川原慶久)はホテルに缶詰めになっているナナらに状況を説明する。淳子(本田貴子)の部屋に転がり込んでいた奈々(カオリ)は、タクミ(森川智之)と仲直りしようと電話をかける。タクミは明日からレンが滞在しているロンドンに行くと伝え、帰国を待つという奈々に婚約指輪を買ってくると約束する。

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2007年2月 1日

NANA #39 ハチ公、見てろよ!

ほんとに、祭だったね(笑)
風雲急をつげ……ってこんななのかな。
バレちゃって、結構たいへんなんだと思うけど、なんだかこうナナと奈々の間がごたごたしてるときよりは気分が楽です、私的には

ナナ(声・朴ろ美)とレン(木内秀信)の関係がワイドショーなどで大きく取り上げられ、トラネスやブラストの周辺は慌ただしくなった。タクミ(森川智之)はいら立ち、奈々(カオリ)につらく当たってしまう。ナナに会いたくなった奈々はタクシーに乗り、車内で淳子(本田貴子)や京助(諏訪部順一)に電話をして愚痴をこぼす。ナナの家は報道陣に囲まれテレビ中継もされており、淳子らは707号室に近づかないよう奈々を説得する。そんな中、中継をノブ(関智一)と一緒に見ていたシン(石田彰)は、番組内でブラストの宣伝がされていることに気付く。

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2007年1月27日

NANA #38 運命の引き金

奈々とナナのすれ違いをみていたら、こうなんていうか、懐かしの「君の名は」を思い出してしまいます。駅のシーンとかとくにね。
いや、私が見たのは倉田てつをと鈴木京香のヤツですが(笑)

とうとう、パパラッチとっちゃったのね?……
レンとナナを。

レン(声・木内秀信)の腕の中で眠り、久しぶりに穏やかな気分で目覚めたナナ(朴ろ美)は、奈々(カオリ)に会いに行こうと決意。雨の中、タクミ(森川智之)のマンションへ向かう。だが、ファン対策のためか受付のガードは堅く、タクミの本名を知らないナナは追い返されてしまう。そのころ、マンションではなく近くの喫茶店にいた奈々はシン(石田彰)と会い、タクミと結婚することになったいきさつを話す。シンは自殺した母親のこともあって奈々は堕胎した方がいいと考えていたが、彼女が自分の過去を知らないことに気付き、奈々自身の考えを大切にするよう意見を翻す。翌朝、ブラストの面々はテレビのワイドショーを見て、思わぬスクープにあぜんとする。

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2007年1月20日

NANA #37 ハチ、シロガネーゼ

この夜に自分しかない、ひとりぼっちの世界にまよい込んでしまった気がした。

奈々(声・カオリ)がセレブの街に引っ越したと聞き、淳子(本田貴子)、京助(諏訪部順一)、章司(高橋広樹)らは自分の耳を疑う。タクミ(森川智之)は奈々に、両親にあいさつに行き、結婚の日取りなどを相談すると約束。一方、レイラ(平野綾)はタクミの新生活を知り、悲しみの涙を流す。シン(石田彰)は、レイラのことを考えて居ても立ってもいられなくなり、彼女の部屋へ向かう。そんな中、ナナ(朴ろ美)はレン(木内秀信)から、奈々に会いに行ってやるよう告げられる。

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2007年1月11日

NANA #36 1/2 淳子の部屋3

結局、年末のNANAの部屋拡大版を見ないまま上書き録画してしまいました……
どうだったんだろう……ははは……


「淳子の部屋」を送る。客はナオキ(声・勝杏里)。一度来てみたかったとナオキは淳子(本田貴子)と京助(諏訪部順一)の前で大はしゃぎする。今までの名場面を振り返るが、ナオキはあまりの人間関係の複雑さに混乱。それを察した京助は、人物相関図を広げる。図の中で自分が孤立していることにナオキが落ち込む中、タクミ(森川智之)の出現で微妙な関係になったナナ(朴ろ美)と奈々(カオリ)の物語を追う。

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2006年12月27日

NANA 全て見せちゃう06冬

つか、次も淳子の部屋なんだよなぁ……
とりあえず、ビデオの予約はしたので、みてなにか書くようなことがあったら、追記します……

TVでやっている二組に分かれるの、私は裏表だったんだよなぁ、と思ってたら、九州全域だけじゃなくて結構ありましたね(笑)
だって、グーパー出すより裏表のが楽だもんね。


これまで放送された中から、反響の大きかった名場面を振り返る特別編。ナナ(声・朴ろ美)と奈々(カオリ)の出会いやブラストのメンバーの再結集、ナナとレン(木内秀信)の悲話、奈々の新しい出会いなど数多くの名場面の中から、どのシーンが登場するのか。ナビゲーターは鈴江奈々アナウンサー。

2006年12月21日

NANA #36 「ブラスト新曲!!」

奈々はどこにいったんだろう……
と思ったら、TV欄のあらすじに、奈々が新居に引っ越したことが書いてありました。

なにか私、見落とししたんだろうか……
賃料に目が飛び出た奈々しか覚えていなかったんですけど……
あれ?……
もう一回先週の分見れる時間、あるかなぁ……


奈々(声・カオリ)とのいさかいから707号室に戻れなくなったナナ(朴ろ美)は、奈々のことが気になって仕方がない。一方、奈々は豪華な新居に引っ越し、生まれてくる赤ん坊のために編み物をしながらタクミ(森川智之)に頻繁にメールを送る毎日。タクミはそのメールが迷惑だというそぶりを見せながらも、幸せをかみしめていた。レン(木内秀信)とナナの関係を追う雑誌記者が極秘取材を進める中、新曲を完成させたブラストの面々は、レコーディングとデビューに向けて奮闘する。

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2006年12月14日

NANA #35 「レイラの孤独」

奈々とタクミができちゃった婚(なんかこう書くと身も蓋もない……)に対しての波紋……
なんですかねぇ。
あと、タクミのレイラに対しての想い……
なんていうかうすうすはわかってたんですけど、行き違いの感情というのは、どんなろくでなしに対してでも、やっぱりねぇ。


ヤス(声・川原慶久)が部屋に来たレイラ(平野綾)から話を聞いていたころ、レコーディングを控えたトラネスのスタジオは大騒ぎになっていた。関係者はレイラが急に姿を消した原因が分からず、右往左往する。タクミ(森川智之)はヤスから連絡を受け、所属事務所の社長にレコーディングの延期を要請。無事に受け入れられる。レコーディングの延期を知ったレイラは、自分がタクミに見放されたのではないかと勘違いし、がくぜんとする。そのころ、ナナ(朴ろ美)と会ったノブ(関智一)は、奈々(カオリ)とタクミが結婚すると聞いて動揺。ナナはノブを抱き締めて慰める。

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2006年12月 7日

NANA #34

また、なんですが……

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2006年11月30日

NANA #33

あぁ、奈々はノブに云えなかったじゃなくて、云わなかったんだね……
と、淳ちゃんに説明されるまで、全然気づいていなかった、私でした。
ごめんね、奈々、と心中、謝ってたりして。


ナナ(声・朴ろ美)は泣きながら、奈々(カオリ)の妊娠をヤス(川原慶久)に伝える。ナナは奈々が自分のそばからいなくなる寂しさや、タクミ(森川智之)に対する憎しみなどをぶつけ、ヤスは聞き役に徹する。一方、707号室の奈々は、ノブ(関智一)が去った後、タクミを部屋に残して淳子(本田貴子)と京助(諏訪部順一)の部屋へ。奈々が子供を産むつもりだと知って動揺する京助に対し、淳子はタクミからの認知という言葉に反応。それが養育費を出す程度で済ますということなのではないかと心配する。

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2006年11月30日

NANA #32

いま、実はNANAの#33があってるんですよね?。
さっきみました……

ということで今回はかるくいきます。
旦那がいるときにみたら、いまいち気が散ってきちんとみれないし……


奈々(声・カオリ)がタクミ(森川智之)の子供を妊娠したことを知ったナナ(朴ろ美)は、悔し涙を流す。ナナは奈々が自分のそばからいなくなってしまうと考え、産まないでほしいと心の中で願う。そのころ707号室では、タクミが自分の姉は”できちゃった婚”だったと明かし、奈々を励ます。間もなく707号室に現れたノブ(関智一)は、奈々に裏切られたと思い、涙を流しながら突っ伏す。

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2006年11月16日

NANA #31

ここでナナの母親モノローグがくるのか……
と、伏線のはりかたとか構成の力がやっぱり凄いなぁ、と結構衝撃をうけましたね。
正直なところ。


美里(声・かないみか)に体調の悪さを気付かれた奈々(カオリ)は、デビューを控えたナナ(朴ろ美)には知らせないでほしいと頼む。産婦人科医院で診察を受けた奈々は、妊娠6週目だと言われる。美里は帰郷する前、しばらく707号室に戻ってほしいとナナに告げる。ブラストの練習が行われているスタジオは、奈々がずっと現れなかったことから盛り上がりに欠けていた。そんな中、シン(石田彰)はレコード会社がブラストのデビューに消極的だと知って肩を落とす。一方、突然707号室を訪れたタクミ(森川智之)は奈々の妊娠を見破り、スタジオにいるノブ(関智一)に知らせに行く。奈々は放心状態になり、ノブは驚きのあまり立ち尽くす。

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2006年11月 9日

NANA #30

約束をはたせなくて、ごめんね。
あんたは覚えちゃいないだろうけど、広い庭のある立派な家を、私は本気で建てるつもりだったんだ。
海の見える高台、最新のシステムキッチンと地下スタジオ───
あんたの部屋のクローゼットには、流行の服を絶やさずとりそろえて。
男に泣かされてばかりのあんたが、何度出戻ってきてもわらえるように。


デビューの話に全く進展のないまま、ナナ(声・朴ろ美)は昼間は引っ越しのアルバイトを、夜はバンドの練習をする毎日を送る。週の半分をレン(木内秀信)の部屋で過ごすが擦れ違いが多く、なかなか彼と会えない。夏休みの終わりごろ、707号室では美里(かないみか)が所属事務所さえ決まっていないトラネスの状況を心配する。そんな中、仕事先で吐き気に襲われた奈々(カオリ)は、妊娠検査薬を購入。検査の結果、陽性の反応が出て、がくぜんとする。

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2006年11月 8日

NANA #29

陽に焼けた壁にポスターのあとは消えなかった……

私、呑気にも、もうあの上京した日から、そんなに長く経ってたんだね……とか思ってたんですが、ラストああこられるとは思いませんでした。
淳子ちゃんがいっていた、受けた傷はそのまま蓋をしてしまって向き合わない、という奈々についての言葉にも、なんとなくクロスオーバーします。

トラネスのポスターのあとを白く塗って……
って、なんの暗示なんでしょうね。
わかってるんだけど、どう動くのか、怖い反面、みてみたいと思います。


ノブ(声・関智一)は奈々(カオリ)に、ナナ(朴ろ美)やメンバーとの思い出を話す。久しぶりに707号室に戻ったナナは、奈々からノブとのことを打ち明けられ、素直に祝福。奈々は淳子(本田貴子)や京助(諏訪部順一)の作品が展示されているギャラリーにノブを連れて行き、淳子に紹介する。一方、タクミ(森川智之)は、奈々に振られたことをレイラ(平野綾)に突っ込まれ、ますますいら立つ。奈々とノブの交際を知ったレン(木内秀信)は、タクミの気持ちがまだ奈々に残っているため、面倒なことが起こる可能性が高いと考える。

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2006年10月26日

NANA #28

キスをして、手を繋いだまま、コンビニへの道を歩いたね。

とうとうNANAの部屋むっしんぐして感想書き始めました(笑)



奈々(声・カオリ)とキスをしたノブ(関智一)は、タクミ(森川智之)ときちんと別れてけじめをつけたら意地でも幸せにすると宣言。奈々は勇気を振り絞ってタクミに電話し、別れを告げる。翌日、ノブのアルバイト先に押し掛けた奈々はタクミとの関係を清算したことを伝え、ノブの部屋に行って料理を作る。ノブは奈々とタクミが別れてから1年は時間を置くつもりだったが、奈々のかわいらしさに負けて関係を持ってしまう。

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2006年10月19日

NANA #27

NANAの部屋の顔出しがKAORIさんだったので、そのうち石田さんもでないかなぁ……と考えてしまったけど、石田さん、とくに今年はピンでCD出すとかなさそうなで、CMするネタがなくてだめか……と……(笑)

去年なら「菊花の契り」のろうどくCDがあったのにね……
そういえば、このCDも感想してないですね、あたし(笑)
ちょっと藪蛇ね、あたし……


ナナ(声・朴ろ美)が奈々(カオリ)の作った料理を持っていった先は、ノブ(関智一)のアパート。ナナはシン(石田彰)やヤス(川原慶久)にも食べさせるようノブに告げて部屋を出る。一方、奈々はタクミ(森川智之)との実りのない関係を解消し、生涯を懸けて愛し合える相手を見つけようと考える。奈々が707号室に戻るとシン、ヤス、ノブが来ていてブラストのメジャーデビューの話で盛り上がる。そんな中、シンの気遣いで、奈々とノブは一緒に酒を買いに行くことに。奈々は自分の胸の内を明かしてノブに謝る

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2006年10月12日

NANA #26

実はアバンで今日も歌うシーンが動かないのかなぁ、と思っていました……。
実際は動いてくれてそれはよかったなぁと思いました。



客が大勢来て盛り上がったブラストのライブの後、奈々(声・カオリ)はすぐに自宅に戻り、買ったばかりのオーブンレンジで料理の最終仕上げを始める。奈々はブラストの打ち上げが707号室で行われると思い、あらかじめ料理を作っていた。ナナ(朴ろ美)の部屋に泊まろうとやって来た美里(かないみか)も手伝い、パーティーはいつでも始められる状態になった。だが、ナナから外食するとの連絡が入り、奈々はタクミ(森川智之)の宿泊先のホテルへ向かう。ナナは奈々のことが気になって707号室に戻るが、奈々は既に出掛けていた。

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2006年10月 9日

NANA #25

なんていうか、それぞれの日常、休暇、それぞれの事情……という感じでしたね。
ちょっとだけど不穏な空気が含まれてるような気も……
淋しいね、奈々。

こうしてみるとあんまりにてないなぁ……
って、シンちゃん、レイラとくらべたのかなぁ……いや、レイラを重ねたのかなぁ……
スッチーの凌子さんはこの字だったのか……

ヤスにしてみれば、女の所を渡り歩くほうが心配だったり……とか?

タクミとレイラの里帰りは家族にこととか……



大事なライブを控えたナナ(声・朴ろ美)らは練習に励むが、奈々(カオリ)のことを気にしていた。ある日、ノブ(関智一)にマンションまで送ってもらった奈々は、ずっと連絡が取れなかったタクミ(森川智之)が来ていることに気付く。奈々はノブを追い返し、当然のようにタクミを招き入れる。奈々から裏切りともいえる言葉を浴びせられたノブは、激しい屈辱感に襲われる。一方、ナナに会いたい奈々はスタジオに行こうとするが、ノブと顔を合わせるのがつらく足が止まってしまう。

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2006年9月28日

NANA #24

人の裏表というのはよく言われることだけど、裏がほんとに裏なのか、表がほんとにおもてなのか……というのは当人にもわからないよね〜……
とかありきたりなことを思ってしまいました。

NANAはぱっと見、時間帯にふさわしい、エッチ描写とかいろいろ云われますけど、やってるキャラの陰影があって、そこに至るまでのこときちんとかいてくれてるから実際のところ、どうとも思っていなかったりします。



レコード会社から連絡があったというヤス(声・川原慶久)の報告を聞き、ナナ(朴ろ美)らブラストのメンバーはお祭り騒ぎ。奈々(カオリ)からタクミ(森川智之)との関係を報告されたナナは、2週間ほどレン(木内秀信)の部屋に行くと伝える。それはナナの気遣いだったが、奈々自身はタクミとの関係がどれほど続くか予想できなかった。シン(石田彰)は再びレイラ(平野綾)に呼ばれ、彼女の部屋へ。悪女を装って接近してきたレイラの寂しさを見抜いたシンは、今度は”商売”なしで付き合うと約束する。そんな中、707号室に来たノブ(関智一)から思いを告白された奈々は、激しく心が揺れ動く。

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2006年9月21日

NANA #23

ノブに一言云っていいかなぁ……

あんた、奈々に夢見すぎだから……

思いっきり突っ込もうかと思ったら、冷静にシンちゃんが突っ込んでくれました(笑)
すごすぎ……
でもなぁ、ノブが結構ドリーマーなのもうじうじしちゃうのもわかるんですよね。奈々って結構、男の子が理想とする女の子の可愛さ、みたいな感じじゃないですか。
だからね。



奈々(声・カオリ)とタクミ(森川智之)の関係が発覚し、ノブ(関智一)とシン(石田彰)は寂しさを紛らわす。ノブはシンにあおられ、奈々を奪い返そうと自分の思いを伝えることを決意。タクミが奈々を訪ねたことに気付いたナナ(朴ろ美)は、ヤス(川原慶久)をファミリーレストランに呼び出し、事情を説明する。話を聞いたヤスはタクミの女癖の悪さを口にし、心配を募らせる。そんな中、レン(木内秀信)から連絡を受けて彼のもとへ向かったナナは、一緒に住もうと持ち掛けられる。

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2006年9月20日

レイラとシンちゃんと……

ちらっと見かけて、公式を見に行ったんですけど……

声のキャストがレイラとシンちゃんだ……とあさっぱらウケてしまいました。
さぞかし濃い絵柄だろうと思っていったら存外に、可愛い系でした。ゲーム画面もポリゴンじゃなくてドット絵だそうです。
ポリゴンじゃないってところが素敵かも……と思います。

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2006年9月15日

NANA #22

まぁ、なんていうかなぁ……
ノブに殴られないとタクミは奈々との約束、思い出さなかったのかなぁ……
覚えていて、照れ隠しに……っていうのが少女漫画の常道だけど、NANAに関してはどーもなぁ……

と呟いてみたりして。
行かなければ、奈々もあきらめがついたかもしれないのになぁ……と。
なぁ、思い出す思い出さないはこれからみていかないとわからないんでしょうね。


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デモンストレーターのアルバイトに励む奈々(声・カオリ)は七夕の夜、ナナ(朴ろ美)らの練習スタジオを訪れ、皆に仕事の内容を説明する。翌日、ノブ(関智一)、ヤス(川原慶久)、シン(石田彰)はトラネスの最終公演を見に行き、ノブとシンは打ち上げに参加する。そこでタクミ(森川智之)は、奈々と関係を持ったと話してノブとシンを怒らせ、レン(木内秀信)から軽率な行動を戒められる。不機嫌になったタクミは、そのまま姿を消す。その夜の明け方、ナナは玄関のチャイムに気付く。玄関では奈々とタクミが抱き合ってキスをしていた。
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2006年9月 7日

NANA #21 1/2

えぇと……

NANAはいつまでやるんだろう……

これが正直なとこだったりします……


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コミックの巻末で人気の「淳子の部屋」を送る。淳子(声・本田貴子)の店で、京助(諏訪部順一)と章司(高橋広樹)が、出番が少なくなったと嘆く佐藤(藤井啓輔)や、奈々(カオリ)が働いていた出版社の坂上(篠原恵美)らとこれまでの名場面を振り返る。
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2006年9月 1日

NANA #21

奈々〜、だまされてるよ〜……それ。
絶対ださまれてるってっ!!

ってもりもりの声を聞きながら、思ってしまいました。

って、わかっていてもどうしようもないか……というものなんとなくわかるんですよね。
なんていうのかな、思わぬおこぼれが転がり込んできた……みたいな?
それをむげに捨てることができないパンピーの悲しさ……とか、切なさ、とかね。

多分、奈々は自分がとても普通の人であることをわかっているんだろうなぁ……とね。

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奈々(声・カオリ)は、タクミ(森川智之)と一夜を共にしようと彼の車に乗った。ナナ(朴ろ美)から早く帰って来いという連絡を受けるが、奈々は淳子(本田貴子)の家に泊まるとうそをつく。翌日、スタジオでナナは、かつてレイラ(平野綾)と付き合っていたヤス(川原慶久)を、隠し事が多過ぎるとなじる。また、レイラの腹筋が引き締まっていると聞いたナナは、天才的とも思えた歌声は努力によって生み出されたと気付く。そんな中、ノブ(関智一)は、奈々に思いを寄せていることをナナに言い当てられる。その夜、奈々は出版社を解雇されてアルバイト探しに行った経緯をナナに説明する。
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2006年8月26日

NANA #20

美味しそうなトマトだったよですよね〜……

今回はこれに尽きます……
奈々的にはきっと、
「タクミがくったトマト……」
なんだろうなぁ。

トマトは私にもわけてほしかったっす。
トマトだのナスだのキュウリだの……うまそーな夏野菜だこと。
ナスは確かなかった……

今回はリアルタイムで見ちゃったので、感想書くまでにこんなに時間が掛ってしまいました(笑)
来週はいつもどおりに書けるといいんだけどね〜

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2006年8月17日

NANA #19

一輪の花と一言愛の言葉をくれる───
そんな男……
って、夢一杯の乙女でんがな……
なんていいますか、巧の伏線ひいてるんでしょうね〜

いやぁ、わかっていた筈なんですが、久々見ると、なかなかインパクトありました。奈々は……(笑)

EDが変わりましたね〜
びっくりしました。

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奈々(声・カオリ)の予想通り、ナナ(朴ろ美)はレン(木内秀信)との愛を復活させ、一緒に暮らしていたころの思い出や、将来の夢を語り合った。ナナは携帯電話を持っていないため、奈々にレンとの連絡の中継役を依頼。奈々は快諾し、代わりにタクミ(森川智之)のサインを求める。淳子(本田貴子)と京助(諏訪部順一)に近況を報告した奈々は、ヤス(川原慶久)に引かれているのではないかと指摘され、急にヤスを意識し始める。そんな中、707号室にレンが来ることになり、奈々は仕事を早く切り上げて帰宅。すると、部屋にはナナでもレンでもない思わぬ人物がいた。
─────────────────────────────
infoseekのあらすじって、結構そのままだったんだ……
ジャンプ読んでたしなぁ〜もりもり……
しかし、すげーサプライズ……

私も、突然石田さんが……とか考えてしまったけど(←お馬鹿さんがここにっ!!)
泣かないだろうな……、奈々みたいには……

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2006年8月10日

NANA #18

ナナのレンがあえるかどうかもドキドキしてしまいましたが、それよりもなにより、トラネスとブラストのオールキャストっぷりにウケてしまいましたよ、私は……
オールキャスト記念に、中の人のコメントまで来てるし……

しかしシンちゃんはすっかり小悪魔キャラ……
ノブ、尻にひかれてます……いいのかイザーク……有る意味イザは尻にひかれてるからなぁ……
←違いますってば。

でも、レンに会えるかも……の時はほんとに可愛いのね。
それでやっと15.6だって実感しますた、はい。

あらすじ────────────────────────
ナナ(声・朴ろ美)とともに最前列でトラネスのライブを見ていた奈々(カオリ)は、レン(木内秀信)がナナに気付くよう祈る。レンはライブの途中からナナの存在に気付き、アンコール前にヤス(川原慶久)に連絡を取る。ナナと一緒に実家に戻った奈々は、レンから連絡が行くかもしれないとのメールをヤスから受け取る。ナナはヤスからレンの携帯電話の番号を聞き出し、レンに連絡。捨てられずに取っておいた鍵を返すつもりでレンの待つホテルへ向かう。
────────────────────────────infoseekテレビ欄より

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2006年8月 3日

NANA #17

かまいたちをやりながら(犯人あてにはいっていたので、ビデオちゃんととれているかどうかだけ確認……笑)、アバンのOPの前奏にはいるまで確認しました……

トラネスのライブに出発する日の朝、なんですね。
それだけで、うひょっ、ときてしまいました。
ナナはなにを思っているんだろうね。


infoseekあらすじ──────────────────────
奈々(声・カオリ)は、ナナ(朴ろ美)に元恋人のレン(木内秀信)について何も聞けないまま、ナナと一緒に「トラネス」のライブが行われる故郷へ向かう。親兄弟のいないナナは、奈々の実家で初めて家庭のぬくもりに触れる。奈々はナナの寂しい生い立ちを聞いてショックを受けるが、ナナが気を許して話してくれたことをうれしく感じる。「トラネス」のライブ会場に入ったナナは、レンたちと一緒に「ブラスト」を結成した時のことを思い出す。そして、レンとまた会えると胸を高鳴らせる。
──────────────────────────────

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2006年7月27日

NANA #16

奈々が初めてみた、ナナの脆さ───

だと、久々に復活したinfoseekのあらすじを先に読んで思いましたね。
けど、このあらすじ、もうないのかとおもってました……

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奈々(声・カオリ)の言葉で707号室を飛び出したナナ(朴ろ美)は、行き場に困る。一方、奈々は自分の行為を恥じて一睡もできず、翌朝戻ってきたナナに謝る。美里(かないみか)に謝りの電話をかけた奈々は美里の話から、トラネスのベーシストのレン(木内秀信)が以前、ブラストに所属していたと知ってあぜんとする。さらに、奈々はナナの左腕にハスの花のタトゥーがあったことを思い出し、ナナとレンがかつて恋人同士だったのではないかと考える。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2006年7月20日

NANA #15

誰かを上手に愛することができないのに、誰かに愛されたくてしかたなかった……

若い頃はそうだよね〜と思ってしまいます。
なんどか痛いことやったり、痛い経験をして上手にバランスをとっていけるようになるんだとおもうんですけど……
あんまりきちんとした大人じゃない私は、突っ込まずにおきたいかもしれない……(笑)

奈々はいつも"あのころ……"というモノローグをやるんだけど、じゃぁ、現在は上手に愛せるようになってるのかなぁ……とも考えてしまいます。
原作、どうなのかなぁ……

アニメが終わるのを待たずになんだかコミックス読んでしまいそうです。ちょっとアニメがたるくなってきているようなきもしてきたのでね。
そろそろキャラもアニメで固まってきたので、読んでもいいかなぁ……。

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2006年7月 6日

NANA #13

いやはや、昨日はほんと参りました……
呑気にトリビアみてた私がいけないんだけどね。ちなみに福岡はソフトバンク戦をしてました……

今回の注目はシンちゃんの変遷でした。
最初は髪型、ファミレスでは髪の色とくちびるピアスが……ふつーのピアスも増えてた……
そして、NTVのサイトのシンちゃんになってしまったのですね。
きっと美容師の彼女とかいちゃったりとかしたんだろうなぁ(笑)

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2006年6月29日

NANA #12

先週の"淳子の部屋"は回数にはいっていないのですね……
今朝、NTVの公式を見て思いました。
先週はみてないからなぁ。数字でなかったんですね。
OP(変わっていなかったのか……)、EDの絵が変わっていましたね。

今週の主役は章司、だよねぇ……

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奈々(声・カオリ)は、駆け落ちしたと勘違いした実家の母からの言葉で章司(高橋広樹)との結婚を真剣に考え、金をためようと新しい仕事を探す。そんな中、淳子(本田貴子)は章司に幸子(小島めぐみ)と別れ、奈々の面倒を見るよう命じる。やがて出版社で働くことが決まった奈々は、ナナ(朴ろ美)のバンドの練習に参加。一方、章司は幸子に別れを切り出すが、涙を流す幸子を思わず抱き締めてしまう。
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infoseekTV欄より

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2006年6月15日

NANA #11

あれ、今回"11"って数字でたっけ?……と思ってしまいました。
←でました……
"お金がないって怖い……"のあとだった。

結局『NANA』っていう作品は、奈々とナナという、有る意味二人とも強烈なキャラを持つ女の子を単に対比させていくお話なのだなぁ、と思いました。
今頃わかったのか、おまいは……と云われそうだけど、やっと実感……って感じです。
シンに対しての奈々とナナのスタンスの違いとかね。
ほんとうに奈々は幸せに普通な家に育てられたのだな、とか思っちゃって。

奈々は、ナナとヤスとの関係を完全に誤解したまま話しは進むんだろうか……

さて、infoseekのあらすじは↓
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貯金を使い果たして生活費に困った奈々(声・カオリ)は、ナナ(朴ろ美)に相談。だが、ナナは計画性のなさを責めるばかりでつれない。間もなく水越(浜田賢二)から食事に誘われた奈々は、経営難で近々店を畳みたいと言われる。ショックを受けた奈々は章司(高橋広樹)の部屋に行くが、留守だったため携帯電話に連絡を入れる。そのころ、章司はアルバイト先で知り合った幸子(小島めぐみ)と帰宅途中だった。しかし、幸子の靴が駅の階段で脱げたため、2人は最終電車に乗り遅れてしまう。
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2006年6月 8日

NANA #10

やっぱり苦情の嵐だったのか……
すこし防音きちんとしてるんかと、すこーし思ってたんですけど、むりっすよね〜(笑)ありえない、あの賃料じゃ……
そんなことを感想に書くのを忘れるくらい、ナナとノブのライブシーンはヨかったわけですが……

今日はベースの石田さん……いやいやシンの加入とリアルサチコの登場でした。

infoseekのTV欄のあらすじはこれ……
ノブ(声・関智一)と2人きりになった奈々(カオリ)は、ナナ(朴ろ美)が上京した理由を聞く。ナナのバンドが故郷で人気があったことや、ナナがプロのミュージシャンになりたいと思っていることなどを知った奈々は、新バンドのメンバー探しを手伝い始める。間もなく、奈々がメンバー募集の張り紙を出した「サブリナ」に章司(高橋広樹)がやって来る。彼は時間をつくってほしいという奈々のメールに応えたのだ。そんな折、ベースを抱えたシン(石田彰)が現れ、ナナらに演奏を披露する。

タイトルが笑えます……
美少年シン登場!
ナナ側のことしかないあらすじですわ……リアル幸子もちらっと書いておいてほしかった……

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2006年6月 8日

ほっ……

NANA、ちゃんととれてたよ……

と、いうのも、予約だけして、トリビアの途中から大寝こいてたんです、私。

うちのビデオ、時間通りに予約してるつもりでもたまにだめなときがあるので、こんな時間に目が覚めて最初にしたのはきちんとNANAとれてるかどうかの確認でした。

できてたので、また(笑)ねまつ……
見るのは明日(もう今日だけど)の朝、ということで……
おやすみなさい……

2006年6月 1日

NANA #9

NANA、今回は
最初の5分とりわすれた……
ちょっとトリビアにかまけてたら、予約し忘れてました……
まぁ、後は見れたからいいか。よそ様のブログでもみれるしね。
あとで、TVの公式に云ってこよう……

来週わすれたら、泣くに泣けないことになるよ……
ところで、前回の予告の帽子のひとって、だれなんだろう。
ノブ?でいいのかな

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2006年5月25日

NANA #8

ハチってナナがつけたのかぁ

やっと奈々のことをハチを呼ぶのがわかりました。
この7の次の8もかけているんだろうけど、忠犬ハチ公だったのかぁ。
犬なんだねぇ、そうだかよね。奈々はどっちかというと犬だね。
そして、今日は8話……。
やっぱあわせたのか。

さて、いつもお世話になっているinfoseekのテレビ欄のあらすじは↓

身の回りの物をそろえようと買い物に出掛けたナナと奈々は、互いの性格や好み、感性などがまったく違うことに気付く。中古の家具を扱う店では、短い時間で店主の年齢などを聞き出す奈々を見て、ナナは”一目ぼれの鉄人”の正体を垣間見る。間もなくCD店に連れていかれたナナは、奈々がロックグループ、トラネスの大ファンだと知る。トラネスのレンについて、一番人気だが無口で怖そうという奈々の話を聞き、ナナは思わず笑みをたたえる。

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2006年5月18日

NANA #7

EDのヴァーチャルサチコに笑いましたね。
キャストでもほんとにヴァーチャルサチコだったし……

#1ラストの握手から今回は始まって、707号室に二人が引っ越すまで、でした。
ナナの保証人はありゃきっと、ヤスがやってるんだろうなぁ、と考えてしまいました。

infoseekTV欄のあらすじは

奈々とナナが共に707号室を気に入ったため、不動産業者は共同で借りたらどうかと勧める。2人は了承するが、淳子や章司は奈々とナナの同居に反対。章司は奈々と一緒に暮らそうとまで言いだす。しかし奈々の意思は強かった。奈々に連れられて707号室を訪れた章司、淳子、京助は、ドアから顔を出したヤスと呼ばれる怖そうな男性を見ておびえる。

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2006年5月11日

NANA #6

うーんっ、と……
なんだか、一話そのままみせられたのかなぁ……。
一話のやり直しみたいな。

infoseekテレビ欄の今回のあらすじ見た時からなんだか嫌な予感がする……
って思ったのよねぇ……
下記がそれ……

奈々はナナに初めて会った時のことを思い出す。2人が出会ったのは、東京行きの新幹線の車内。奈々は退屈しのぎに、隣のシートに座ったナナに上京の目的を話した。東京駅に到着後、奈々は章司と再会を喜ぶ。奈々は章司と暮らしたいと思っていたが、仕事と部屋を探すようたしなめられる。仕方なく不動産業者を訪ねた奈々は、案内されたマンションでナナと再会する。

しかも録画に失敗してます……
奈々のナレが始まって、オリビアの曲の前奏が流れてたので、もうお仕舞だろうけど。
時間、間違えたのかなぁ。

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2006年5月 4日

NANA #5

先週の、"うわっ、こんなところで……"っていうところからの話でした。
もう、引きはばっちりです(笑、でも寒くてビデオがきちんととれているのを確認して、寝たけどね……)

奈々の時みたいに、一本の時間のラインで流すのでなく、ナナと蓮の出会い(まぁ、先週もあっただけど)から一緒に暮らすまでという時間の軸と、蓮が東京に行くことを告白してからナナが東京に出るまでの時間の流れを、微妙に入り交じりながら……のナナの過去編でした。

来週からは東京編です。

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2006年4月27日

NANA #4

すんなり、ろみさんナナの話に入ってくれるのかと思ったら、Aパートは、奈々後日談……というか、#1までのつなぎの部分でした。
奈々のあいたたさ加減は、私的には激減。こういうのなら、他人事だったら、可愛いと思えるんだけどねぇ
←あくまで他人事(笑)

しかし、あのキラキラーには、おぉーっ、って(笑)

で、Bパート、ナナ編突入……

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2006年4月20日

NANA #3

ちゃんと録画出来てました。
昨日も眠くて、11時に撃沈してしまいました。わかってたんで、時間確かめて予約してたんですけどね。

ところで、このアニメ、1クールなんですかね? それとも2クール?
それもわからずに見てますが……
それでだいじょうぶなのか……?
で、前回に引続き、奈々の過去ばなしっす。

えぇと、Aパートは、もう奈々のなにがなんでも東京に行きたい……っていうのに、うわ、もう俺このアニメ切っていいかなぁ……と、半ば思いそうになってたら、私がキれる前に、章司くんがキれてくれました……
有難う……章司くん……

Bパートは浅野さんがらみの傷が、すこし、章司くんと過ごした時間のなかで癒されたのかなぁ、とも思えたけれど、奈々って結局は、自分がこう見られたいんだっ、というイメージに向かって邁進しちゃうって感じだから、章司くんともそのうち巧くいかないんだろうなぁ……

まだまだ、夢見る夢子さん……って感じですわ、奈々は。
浅野さんとのことはやっと巧く終わったみたいだけどね。

で、来週はろみさんナナのバンドの話になるみたいです。
来週あたりから、きちんとみるか?……私。
せめて、バンドの仲間の名前を覚えられるくらいには……(その程度でいいのか……?)


結構適当に現段階では見てますが、それでもキャラの名前がきちんと覚えられるあたり、きちんと作られてるんだろうなぁ、と思ったりもします。
原作がそこらへんを書いてるんだろうな、とは思うのですが。
ということで、とりあえず、アニメの最中に、原作補完するのは止めておきます。原作補完しなくても、よさそうに見えてきたので。

今思うと、#1は微妙に展開がたるかったような、気もするなぁ……
初回はどうしてもそうなるからしょうがないとは思うけどね。

2006年4月13日

NANA #2

石田さんの登場は2クール目?……
とかいわれてるNANAですが、今週も見ました。
出勤まえに書いてるのですが、風がぼうぼう吹いてます。駅まで行くのにとばされそう……

先週はまぁ、導入としてはOK、って書いてますね、私……。
で、語りの奈々は個人的にはあまり……な感じなので、今回次回と奈々側の事情が語られるのは、正直辛いかなぁ……と思ってたんですよ。
見てる最中も、男に合わせて髪型変えるっつー感覚が私にはいまいちわからないし……(あんまりさばさばしてるらしく、旦那にまで、あんたつけ忘れてきたろ?と云われる始末だし……笑)

でも、今回見終わっても、こんな人見たくないなぁ……とは思えないんですね。
憎めないアイタタキャラみたいな人なのねぇ……と思ってしまった自分がいます。
友人の友人にはいいかもね……それって、たまに話すぶんにはいいってことか、私……。

なんかこういう奈々見てると、梨花が出てきてしょうがないんですよね。
恋をすると、相手だけがすべてになる、みたいなことを云ってたんですよ。
で、彼氏はそれが重くなってきて別れるんですよ……ってね。

いや、CMをみたからじゃないと思いたいです……(笑)


原作はもう少し検討中……(笑)
検討してる間に、アニメ終わっちゃいそうだけどね。

2006年4月 6日

NANA #1

すっげーリアルタイムに見たんですが……

今日は二人のナナしか出てませんでした。
じゃぁ、来週……

以上っ!!

朴ろみさんのバンドシーンがながれるまで、でないんだろうなぁ。
寝ますわ、私……
そんなことだろうとは思ってたけどね。

えぇと、私原作読んでないからなんともいえないんだけど、まぁアニメの初回ってこんなですよね。導入としては合格点だと思います。
まだ、どっちのナナにも感情移入できない私だったりしますがね。

とりあえず、石田さん出るまで流し見してみますわ……
作者肝いり……という話も聞くし。面白くなったらコミックス揃えたりしてね。

2006年4月 5日

今日はエドとNANAを……

わすれないようにとらねば……
まだ、ビデオ系の機器が現代化してないので、ビデオテープを交換しないといけないんですよね……
それが、忘れそうになって辛いですわ……あたくし……
HDDがほしいです、実に。

昨日頂いたスタートレックの石田さん出演回をみてたんです(ほんとにありがとうです……)が、眠さに負けて途中で寝てしまいました……(これで何回目なんだろう……)
昨日はだから、早くに寝た筈だったのですが、どうも眠いですわ……
頭の芯が寝たがってる感じです。
リンパ腺もすこしはっているみたいなので、ちょっとねようっと。

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