灼眼のシャナ2nd #2「全ての序章」
いきなりお弁当なのか……
千草にお弁当の作り方をならいにいくシャナ。
完全なるフレイムヘイズなのに……と悠二の鍛錬に手抜きを忘れるヴィルヘルミナ(笑)
笑えます……




2007年10月16日
いきなりお弁当なのか……
千草にお弁当の作り方をならいにいくシャナ。
完全なるフレイムヘイズなのに……と悠二の鍛錬に手抜きを忘れるヴィルヘルミナ(笑)
笑えます……
2007年10月 8日
さて、さて、やっと感想です。
映画は見ているけど、ひさびさのシャナたんで、どんな時期に最初のシリーズが終わったのか、わすれていました(笑)
夏休みが終わり、2学期が始まった。 いつもと変わらない校舎。 積極的に吉田さんに声を掛けてる池。 妙にぎこちない緒方と田中。 シャナを心配し、学校を視察しようとするヴィルヘルミナ。 シャナと共に闘ったあの夏祭りの夜がまるで嘘だったかのような風景に、悠二は嬉しささえ感じていた。 だが、悠二はそんな風景に違和感をおぼえ始める。 シャナが英語教師に意見するのも、吉田さんが持って来てくれた手作りのお弁当も、まったく同じことを自分は経験しているのではないか。 それはやがて確信に至り、この世界から抜け出すべく、悠二は1人で姿の見えない“徒”に立ち向かおうとする。
2007年10月 5日
シャナとおお振り(まだ#24だけど……)のことです(笑)とりあえず、早めに見たいっす……
2007年4月20日
仕事帰りにシャナたんの前売を買いました。
2007年2月 1日
電撃文庫ムービーフェスティバルの公開日と、劇場版のシャナたんの歌のタイトル発売日がとりたて!ほびーちゃんねるで発表になっていました。
詳細は↓
電撃文庫ムービーフェスティバル公式(でいいのかな)
とりたて!ほびーちゃんねる
2007年1月21日
灼眼のシャナの劇場版の主題歌がI'veのユニットというのはわかっていたのですが、まんたんwebでまた記事になっていたので、うひょ、だれとだれなのよ!!と思って、見に行ったんですよ……
2006年12月29日
灼眼のシャナの映画の主題歌がI'veのユニットというのが、とりたて!ほびーちゃんねるにでてました。
2006年7月24日
2006年3月28日
映画までのしばしのお別れですね……
淋しいかもしれない。ところで、映画、放送の無かった九州でもあるのかしら……
今から、最終回見てきますわ……(←まだ見ていなかったらしいよ、オレ……)
とりあえず、フレッツのあらすじですわ……
幾本もの光の柱が立ち並んだ御崎市。その上空では、いつ終るとも言えぬ戦いが繰り広げられていた。
ヴィルヘルミナのリボンが舞い、ベルペオルの鎖と交錯する。
トーガをまとうマージョリーと、変身したシュドナイが激しい炎を撒き散らす。
存在の力が尽きることなく供給されるがゆえに、熾烈を極める戦い。
その根幹にある零時迷子=悠二と、彼を取り込んだヘカテーを前に、シャナは言う。「悠二を返してもらう」。
それは、ただのフレイムヘイズではなく、炎髪灼眼のシャナの決意だった。
シャナとそして悠二の戦いの結末は…。
2006年3月23日
まずは、映画化おめでとうです……
これは見に行かないと……ですね。
わーん、嬉しいのう。
えぇ、と#22、月曜に見てたんですけどね……。
感想までにはいけなかったのよ……。
シャナたんにいろいろ云いに来る佐藤君と田中君、吉田さんのシーンでおばちゃん、涙もろいから号泣しちゃってね(笑)
シャナはあれだけ、傍若無人に振る舞ってたけど、クラスメイトとしてみんな見てくれてたのね……って。
正直、感想かくどころじゃ、なかったのよ。
感想メモも、どこかいちゃったし……(おいっ!!)
ということで、#23の感想行きますね。
そろそろ、もう最終回、見終わってるひともいるのにねぇ(笑)
2006年3月13日
えぇと、なんだかいまさらーな、21話です。
実は、今日初めてみるんすよ……。
まさにぎりぎりだし、あたし(笑)
先々週の月曜からごたごたしたのが先週も尾を引いて……ってやつですわ(笑)
#20の感想メモなんだか少ないんですよ。
どうも今見てみると、悠二のママンvsヴィルヘルミナが凄かったみたいですわ。ママンの勝ちっぽかったし……。
アイキャッチも結構なぶりぶりのシャナでどきどきしてたのに……。
ねーさんが御崎市を去ってしまって淋しかったり、だったんですね。
バスから出たシャナっていう萌えも有ったのに……
最初からそこにあった、悠二の中のミステス『0時迷子』にすべての焦点が合ってきた感がそれでも満載で。
0時迷子争奪戦の方がついたら、残り話数的に来期が来てしまいそう。
破壊しようとする、ヴィルヘルミナと、0時迷子ではなく、悠二を見ているシャナはどうするのっ?って感じで、今回の#21だったのか……
ちょっと、先週の感想メモを見てみた(笑)
今週も、感想メモは少ないっすよー
どうやら、結構見入ってしまったっぽ……
2006年3月 2日
実は、なんだか最近いつものことなのですが、まだ見てないです……
ちょっと、オフがごたごたちょうど月曜からし始めまして(笑)
いまは結構おちついたので、やっとシャナに戻ってこれました。
とりあえず、こんな時にはあらすじを……
悠二の頬に涙が流れた。それは、もう死んでいる自分に温かい体と心があると言われたから。
生まれ育った温かな街を思い出したから。
悠二の心が自分と共にいないことに気付き、戸惑うシャナ。
その時、ひとりの人物が現れた。
ヴィルヘルミナ。
フレイムヘイズになる前の自分を知り、フレイムヘイズになろうとした自分を知る存在に、シャナは暫しの安息を得る。だが、ヴィルヘルミナの目的は、零時迷子を徒に渡さないため如何にするか…その策を実行すること。
そこにはミステスである悠二の破壊も含まれていた。
shakugan.comより……
見たいので有ります!!
ちょっと昨日借りた鋼のDVD返却してから見ますわ……
感想はここに書きますね。
つか、そろそろやらないと、Zが来るから……
2006年2月21日
今回のエピソードは、なんだか前哨戦……といった感じでいいんですかね?
悠二のことを色んなひとが知ってしまって、悠二とシャナの間だけのものでもなくなって……
シャナちゃん……つらいよ……
私も……
いやよ、悠二とシャナの仲を見守る会の会員だから、私……
ところで、OPの下から舐め上げる吉田さんに初めて気づいた私です……
本当に吉田さん、見てないな……私(笑)
でも、こんなんでヴィルヘルミナがきちゃって……っていうのは、むっちゃ暗雲立ちこめてませんか?
もしかして……
実はタグ打ちたくない……こんな夜に。楽なエディタにに変更しようかな←いまはシンプルエディタを使用している人間さっ
なんだか眠気が来てるけど、今日かいとかないとまた日曜とかになっちゃうからね(笑)
なんていうのかな、悠二もね、吉田さんとか佐藤君とかが知ってくれた所為で、楽になったとは思うけど、楽になったからこそ、シャナといて欲しいのね……
これはもしかして
無理なの……?
悠二が行かないなんて、私にはあり得なかったのに。
2006年2月15日
実は今週まだみてないっす……
見たらここに感想いきまーす。
とりあえず、あらすじを……
吉田一美は、世界の本当の姿を見てしまった。“調律師”カムシンから手渡された片眼鏡。それを覗くことでトーチの存在を目の当たりにした吉田は、ある心配を抱く「…坂井くんは?」
一方、悠二はシャナと共に御崎市から出ることを考え始めていた。それは、マージョリーと一緒にいる佐藤や田中も同じだった。
そして、ミサゴ祭当日。各々の思いと決意を胸に神社へと集まる面々。
だがその時、何者かが配した自在式が動き出した。気配を察し、3人のフレイムヘイズが走りだす。そして、悠二や田中たちも…。
shakugan.comより……
やっとみました……(現在、フェブラリーSの後。強かったね、キセキの仔……)
19話の感想が上がり始めてるのに、今更だな、私……。
なんていうのかな……。
そろそろそれぞれの岐路って感じですね。
シャナは悠二の存在を、自分の感情と使命をごっちゃに考え出して、ちょと水をかけられちゃった……ということになってますし。
悠二はまぁ、いつものかわらないですよね。少なくとも悠二は岐路じゃなさそう……。実はもう過ぎてたりしてね、一番最初の岐路を、悠二は。
吉田さんは、現実をきちんとみつめられるかどうか、だし。
佐藤君と田中君(でよかっったけ?)もそろそろどうなるのかなぁ……といったところ。
原作読んでないので、なんとも云えないのですが(シャナより、同じツンデレものでも9Sのほうよみはじめちゃったよ、オレ)、これ、2クールですよね?
最後どうなるのかなあ。
2006年2月 7日
やっと、OP変わりましたね。
横臥するシャナたんが……可愛いでごわす……
ヴィルヘルミナがいるので、すこしこの時点で私はとても期待しました……。
ヴィルヘルミナ出てくれるといいのに。あの強烈なキャラは、正直ずっと見てたいっすよ、オレ。
最後のシャナちゃんの手をとるのが悠二でなかったら、はっきり言って私、WMP切ってたかもしれない……(笑)
3週ぶりの御崎市で、とりあえずアバンは、昼休みの攻防後のちょっとした説明(プール授業っていうのは、視聴者サービスなのかなぁ……)、と、オレンジパーカーの今後のキーマン登場まででした。
このオレンジパーカーの人はフレイムヘイズでいいのかな。儀装の調律士カムシン、でいいのかな……。
まぁ、今回も、次回から戦う相手やらなんやらの説明が多かったし、妄想キングも多かったですね(笑、妄想キングといえば、私はアスランだとおもってしまいますが、いまだに)
来週の、お祭りの巡る攻防も楽しみです。吉田さんといっちゃうのかしら、それともシャナちゃんといくのかしら……
悠二は。
←実は、吉田さんと行って欲しくなかったりだとか……
アラストールって、シャナと悠二がいい雰囲気になるのをとめてるよね? 悠二のことが嫌いなの?……ってすこし思ったけど、シャナを守るためにまだ悠二見極められ中なのかもね、アラストールは、とも思えてきます……
どっちにしても、審査厳しそう……
これに、ヴィルヘルミナが加わったら……大変だな、悠二……
2006年2月 1日
ちょっと今週は微妙に寝込んでて、見るのがおくれてしまいました。
これ以上遅れると、よその場所は本放送が始まってしまいそうなので慌てて感想っす(笑)
過去編ラストってことで……。
やっぱりさみしいのであります……
なんだか、こういう振り返りかたっていうのはほんと哀しく淋しい。
3週しか見てないのに、なんだか、過去編っていうのをわすれてましたね。判ってたんだけど、あぁ、悠二の居る時間軸に戻るのね、って実感しますた……
特に、前の"炎髪灼眼の討ち手"との絡みもあって、泣かせにくるのであります〜よよよっ〜
毎回思いますが、巧いよなぁ、話の持って行き方が……。はっきり言って徒に関してはよくわからない部分もありありなのですが(そんな私はshakugan.comに行けっってことだな)、シャナと回りの人たちにかんしては、きちんと説明してくれていて、うまい描き方だなぁ……と。
まぁ、私が原作読んでないからだとは思うのですが。
私のしろってしろって……ってAパート結構どきどきしたけど、終わればきちんとそうだったのか……とわかったしね。
前の炎髪灼眼の討ち手のエピソードのはさみ方はもう泣きそうに……。
でも、今回結構詰まってましたね。
Aパート長かったし。時間も結構……
いやいや、つーわけで行きますね。
2006年1月23日
ええと、今回はシャナがアラストールと契約するまでで、来週へも過去編は続くんですね。
来週は落武者天目一個のミステスとの戦いですね。来週も楽しみっす……
いや、私、まだ今週の感想もまだだから……(笑)
シャナがフレイムヘイズになることを選んだ、というのがアラストールにも、ヴィルヘルミナにも大切だったのですね。
大切だけど、選ばないという選択肢を、ヴィルヘルミナとアラストールが準備しているのがなんだかかなしいなぁ、と。
「これ以上はあるもんか
何度でもこれを選んでやる」
天道宮は、シャナがフレイムヘイズになることを選ぶかどうかを見るための揺籃みたいな者だったんでしょうね。
天道宮自体も、その役目がある内はなくならないけれど、シャナがフレイムヘイズを選んだら役割をはたして、必要ではなくなるっていうのがね。
「嬉しくなかったことは一度もなかったのであります」
なんだか、しみじみしてしまいます。
でも、さよならなんだろうなぁ……ヴィルヘルミナとは……
淋しいのであります……。
でも、ヴィルヘルミナのこの口調……なんだかくせになるのであります。
2006年1月10日
キタ───っ!!
川澄できた……。shakugan.comのCMが。
吉田さんっぽく攻めてくれました!!(笑)
"坂井君のすべて"な訳ね……吉田さん的には。
このパターンでいったら、来月は池君かな。
でも、私はママがいいんだけどね。無理だろうな……
私的にはこれで終わりでもいいんですが、そうもこうもいかないか……
そういえば、2週間ぶりで結構忘れてましたが……おいっ
なんだか深夜枠進行で、今週に続いていたのですね……(笑)
今回、嬉しかったのは、ねーさんが
憎しみだけでなくても戦える……と呟いていたこと。
よかったね、田中君と佐藤君。
しかしこの二人、最初はちょっと不良っぽいかんじだったのに、今となっては……(笑)
ディアッカとイザークみたいな感じ?かな……違うか……
2005年12月29日
やっと見ました!!
今日こそは、今日こそは……と思いながら眠気に襲われて、もう駄目駄目ちゃんになってました。
やっぱり日曜深夜の種死が私の残り少ない体力を吸い取ってしまったようです……。脱力感というかなんというか……
恐るべし、種死……
アスランの中の人に、ストフリの懸賞されても復活できなかったさ……
←アスラン、ピカチュウなみに好きなんです……おしゃべりアスラン(Voice Iドールは持ってる……)とかアスランの森(一度ポケモンが放送中止になって、復活第一回のタイトルがピカチュウの森だった)、とか一度してくれないかな、と思います。
つか、そーいうのが嫁は得意だと思う……
いやさ、シャナのシリーズ構成の小林靖子さんと嫁とは雷童で、もめただのなんだのっていう噂が流れてましたけど、どーなのかねぇ。
不意に思い出しました。
さて、今回は面白かったです。
学校での生活と、徒との戦いとの絡ませ方も面白かった。バランスもよかった。
ここまでぐだぐだ学校生活の吉田さん、池君とのからみをじみーに展開していたのはこの所為だったのですね。
ほんと、こういう下準備が巧いです。シャナのシリーズ構成のかた。
インセスト・タブー兄妹は最初からいちゃってたので、派手だったけどね。
やっぱりここ何回かはシャアと悠二の感情をゆっくり描いてくれてたんだと思います。半年なのにここまで書いてくれるのは、嬉しいなぁと思います。
私の見方が悠二とシャナで一緒に歩いていこう!っていう見方なので、ほんといいなぁ、ってね。
2005年12月20日
あら・すとーるさんvsちぐさままんの対決は……
千草ママンの勝ち!!
ってことでいいのかしら(笑)
昨日がいろいろなんだか果ててたんで、今日見ました……。
ママンってやっぱり最強なのかもしれません……(わかりきってたことかな……)
なんていいますか、子を持つ母親のリアリストさには、なんだか敵わないっていったとこでしょうか。
"シャナちゃんは誇り高く強い。けれど、とても幼く脆いわ"
このママンのセリフにつきると思います(たぶんセリフは違う。めもっとかないと駄目だわ、私……)
シャナも結構的確な人選するよなぁ……(笑)
ちゅーか、この学校豪華だわ……。
体育終わった後に、どうしてシャワー浴びる時間があるのよ……。優雅な学校生活。私らが高校生の頃は……と歳とったおばちゃんはいってしまいそうになります……。高校生活なんて何年前かしら……。
あぁ、もしかして、これ、サービスショットなのかしらね。
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