いろはにほへと #26 海の向こうへ
うほっ……
ごめん、いろいろあったけど、ラストの秋月のよーそーでなにもかもがふっとんでしまいました……
蒼鉄先生もいろいろかわいそーだったのね?、とか、琴波太夫助かったのね……とか、やっぱり神無はご臨終だったのか……とかいろいろ思っていたのに……
秋月のよーそーが……
耀次郎のヨーソーが……
以下略




2007年4月12日
うほっ……
ごめん、いろいろあったけど、ラストの秋月のよーそーでなにもかもがふっとんでしまいました……
蒼鉄先生もいろいろかわいそーだったのね?、とか、琴波太夫助かったのね……とか、やっぱり神無はご臨終だったのか……とかいろいろ思っていたのに……
秋月のよーそーが……
耀次郎のヨーソーが……
以下略
前と同じネカフェからなんだけど、IEが7にupしているせいで、ブラウザが落ちまくりです……
さっきもちょっとかいたのに、落ちちまったよ…orz…
見逃してしまった、アイマスとか(ついうっかり#2も予約し損ねた…)みてたりしたら。もうこんな時間に……
早く自宅に繋ぎたいです。宅内調査の電話まちなのですよ?
2007年3月28日
今回は、駅近くのネカフェからみました(笑)
なんのことはない、職安の帰りによっただけなんだけどね?…
自分のPCじゃ紙芝居なのに、ここではぜんぜん大丈夫でしたよ…orz
速度もはやいのかなぁ…
リンクはってくださっているところをまわるよりなにより、こっちを見てしまった自分がなんだかなぁ…と(笑)
だって、こっちがすげー気になってたんです……
ケータイ少女もみたかったけど……どうかな……
2007年3月12日
やっとみました……
来週、すっげーみたいのに(神無が……神無が……)、見れなかったらいやだなぁ……
(移転先はネット開通していないの……とほほ……)
ちょっとまぁいろいろなので、まとめて今回は行きます……
2007年2月24日
2週ぶりにやっと見ました。次回もNANAもあるので、さらっと流します。
そういったNANAは全然流せなかったんだけどね(笑)
なんだか、カガリと智晶ちゃんがきた……で尽きちゃった今回でした(おい……)
しかも、カガリは赫乃丈に淡い初恋……みたいな(笑)
2007年2月 9日
実は座長をどうにかするのかと思っていたんですよね……
ちょっと、びっくりっていうか……まぁ、でも2クールで#18なので、そろそろそういうことがあってもいい頃ですよね。
でも、一番気になってるのは、ルークが榎本の艦に置き去りにされたのかどうか、なんですけど……どうかなぁ……
2007年2月 2日
某国営放送の大河ですが、幕末モノは外れるという法則があるんだそう。
戦国モノは合戦シーンが多いけど、幕末モノはお話し合いのシーンばかりで、視聴者が飽きちゃうんだそう……
そういえば、慶喜の時はその通りでしたわよ……
テロっぽいものばかりで、大きなのといえば、鳥羽伏見くらいだからね。
いや、局部的にはいろいろあるんだけど、すべてが戦いで勝負を決するってヤツじゃなくなってるからね……
幕末は……
2007年1月26日
思いっきり、同行二人と言いかけてしまいました。
勿論、私が考えたのはお遍路さんの旅、じゃなくて、遠い昔juneに紹介されていた本の方ですけどね。
しかもずっと、"どうこうふたり”と読んでいたんだけど、ぐぐったら"どうぎょうににん”とのこと。
昔読んでいた、炎ミラで出てきたきもするのに(汗)
そしたら、今回のお題も、"どうぎょうしにん”なんでしょうか……
←公式見たら、"どうぎょうよにん"とかながふってあったよ(笑)
日本語って難しい……
2007年1月19日
全然、婚前旅行じゃないし……っ!!(詳細は前回感想のラスト……笑)
いえ、自分でも思っていなかったんですが、つい……ね(笑)
でも、なんか面白かったです。
なんかすんなりと面白かった。
さて。
今回は、どうして、再三首の封印ができなかったか?
の回答編になるでしょうね、平たくいうと。
2007年1月12日
実はいろはは一番、どきどきするのは予告を見てから、翌週(たまに、いや度々、私は翌々週になるのですが……)のopをきくまでだったりします……
今回も、一座のみんなが驚愕の事実を……
そんなのいやん。
タヌキ親父が……
2006年12月31日
蒼鉄先生の結局のねらいはなんなんだろうな、と思います。
覇者の首の榎本のなかにいれたかったんだろう、というのはわかっているのですが、どうして榎本なのよ……とおもうんですよね?
たしか榎本は五稜郭で死んでいないはずだし……うーん……
2006年12月23日
いや、赫乃丈一座のお芝居、私もみたーいっ、と思ってしまいましたね(笑)
だって、二夜目は秋月まででてくるのよ?……
しかし……
最初は腹に一物程度だった蒼鉄先生が、敵役への道をまっしぐら。
最後に本を書き上げた表情なんか、なんかもうすっかり悪役……って感じ。
2006年12月22日
秋月、3歳の砌───
うへ、みたかったよ……
どうしてお師匠様は回想してくれなかったのよっ!!
とラスト思ってしまいました。
ウドの天ぷらじゃないよ!!、回想するとこは、お師匠様……
えぇと、また遅れ気味になってきました。
まぁ、そのうち追いつきます。
こっちよりやばいのはマイネだったりして。
2006年12月 8日
通常の沖田の最期って、黒猫としか斬り合えなかったんですけど、ああやって、秋月とたちあえてよかったねって、思いました。
剣に生き、戦いに生き、剣に殉じ、戦いに殉じたかった人だと思うので。
新選組関連は、ラストが救いがなくてこの歳になると、あまり見たくないのですが、この沖田は救いがあってよかったなぁ、と。
しかし、一人残された歳さんが、可哀想だな。総司まで死んじゃってね。
ちょうど榎本が出てきたので、死ぬために戦った歳さん思ってしまってねぇ。
2006年12月 6日
なんていうか、こういう沖田で来たのね……
って思ってしまいますね。
沖田歴(なんじゃそれ……)約20年の私としましては……。
結構外見は史実に忠実な沖田できたなぁ、と思いつつも、脳内沖田はいつも司馬の沖田なのでなんだかむず痒い気持ち一杯でみてました……
2006年12月 5日
覇者の首をもって蒼鉄先生がどこかへいちゃった回でした。
もう今回はほとんど首を操っていたのは、あのちっちゃいぼーさんじゃなくて、蒼鉄だったんでしょうね。
なにをするんでしょうね?、蒼鉄先生……
最初から、妖しい行動してたしなぁ。
2006年11月28日
蒼鉄先生が動いても、なんだかスパイっぽいっていうか工作員の根回しっぽいっていうか、なぁ……と思ったりして(笑)
それが、主役じゃないってことなんだろうねぇ。
耀次郎がすると、多分違ったものになるんでしょうね。
いいや、それが主役ってことさ。
2006年11月17日
先週の金髪の兄ちゃんが、やっぱりパークスお付きの兄ちゃんだったということを#6みてやっと気づきました……
でも、スパイとかじゃなくて、どうも秋月と対したい……という感じなので、私的(腐女子の、と注釈はいったりして……)には全然Okよ、みたいな(笑)
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