NIGHT HEAD GENESIS #5
やっと、見ました。
なんとなくおもうんですが、昔の方がCMがおおかったなぁ……と思うんですが。
最近のGyaoはCM少ないですよね? 昔はCM見てる間に寝オチするくらい多かったのに……
いいことだ……(笑)
とうことでいきます。
#1の記憶は研究所に行き、外に出られないことを理解するまで───
だったのですが、今回は微妙に時間は被ってるけど、それ以外の出来事の回想です。
なんていうか、両親が兄弟を手放すまでの回想と、いうこともあるのです。
このままでは、自分の子供達を守れない……
と思うまで、なのかな。
微妙に、お父さんとお母さんの感情の温度差があるようにも#1からみえてたんですけど、これもなにかひびくんでしょうか。
あと、兄弟がべったりさんな状態になるまで……ともいえるような……
しかし、詐欺家族、どうも霧原兄弟の家で倒れてしまっていましたが、あとで救急車呼ぶ騒ぎになってるんだろうなぁ……
結構な方々が霧原家の周りには存在しているのですね。
これも悪意が集まってるっていうのかしら……
"人形の家"の女の子は、直人は結構ばっさりいてましたが、実際の所はどうなんでしょうね……
あのままいても辛かっただろうけど、あの家から出られても辛いような気がします。
今後でてくるようなことはない方がいいです、私的には。
青の目、赤の目
っていうのは今後なにか絡んでくるのかなぁ。
でも、絡んでくるとあの女の子が……怖い気がするなぁ、直也じゃないけれど。
そして、昔の自分たちの家を見に行ったら、なかったなんて……
しょこたん……違うって……は待ってくれていましたけど……(笑)
あの家はなにか違う時空に飛ばされちゃったのかしら……(←それ違うはなしっぽ……)
そして、直人となにかありそげな研究所のお姉さん(でいいんですよね?)がきて終わりなんですが……
次回……っていうかもう配信されてますが……も楽しみです。
まぁ、ああいうキャラデザの絵をアニメで保つのは難しいそうだな、とおもいます。はい。
今回も石田さんの
"兄さん"攻撃にやっぱり撃沈の私だったりして。
あと、幼児直也のぷにぷに具合がね〜、可愛いなぁ……
二の腕とかかかととか食べても美味しそうだ……はっ!!
そりゃ、直人も頑張るだろうさ、と納得しました。
ちょっと本屋で小説版の冒頭だけ読んだのですが、なんていいますか……
読んでて激しく楽でした……(笑)
原作からをどう読解して、アニメに組み立て直しするかなんだなぁ、と思ったりして。
小説の書き方が、起こる事象を書き連ねるタイプの文章だったらまだその事象をどう切り取りするかだけでいいんですが、飯田さんの文章はそういうタイプでもなかったみたいなので、難しいなぁ……と思いました。
キャラの心情がばんばん地の文に入ってきてて……、それをアニメーションで示すにはモノローグだったり、顔の表情だったりになると思うんですが……
それが監督さんだったり、シリーズ構成さんの力量だったりするんでしょうね〜
そうか、この脚本は飯田さん本人ですしねぇ……










