BLOOD+ Epi49
この期に及んで飴ですよ……やっぱりなぁ(笑)
素敵だ、飴のお兄さん。
ルイスがおとりになって翼手の中に……
ルルゥもルイスを助けます
いやん、ルルゥ可愛い……
あのフードの下が正装ならもっといいのにっ!!
ルイスも最終回、でてくるといいなぁ……
ルルゥは出てきそうな気がするんだけど、ルイスはあれでも生身の人間だからね……
あらすじ
戦場と化したオペラハウス。その舞台で2人の女王、小夜(声・喜多村英梨)とディーバ(矢島晶子)の剣が激しくぶつかり合う。舞台袖ではハジ(小西克幸)とアンシェル(中田譲治)、2人のシュバリエが対抗する。そのころ、オペラハウスの表では、周囲を翼手に囲まれた中継車の中でデビッド(小杉十郎太)、カイ(吉野裕行)たちは身動きが取れずにいた。事態を打開すべく、デビッドは自らおとりになると申し出る。
与えられた者と与えられなかった者……
小夜とディーヴァにとってはどっちが幸せかっていうのはわからないな、と思います。
最終的に、与えられていた小夜はすべてを断ち切ろうとし、ディーヴァは自分の家族を求めて。
最終回前に小夜とディーヴァの対決がくるとはじつのところ思っていなかったです(笑)
はい。
先週、待ってるだけの時間ですぐにふらっと寝オチしそうになっていた小夜(今日の30分は先週の30分より全然含まれている時間が短いとは思うのですが)がディーヴァに勝てるといえば、きっともう相打ちくらいしかないんだろうな、と思っていたんですけど、相打ちENDのあとにあんな、落とし穴を準備してくれてるとは思いませんでした……
ネイサンは説明します。
子供を産むと血の力がなくなる、と。
ネイサンは知ってて、ずっと見守っていたのか……
アンシェルを倒して、小夜の元にきたハジにもネイサンは云ってましたよね。
「この二人の戦いを見届けるために、私はいる」
「そして、私も」
と。
ネイサンはなぜいたのかな、というのもきちんとわかればいいけど、そういうのはなさそうな気がする……
だって、子供を殺そうとするのがわかっている小夜から、ディーヴァの子を守ろうとするのでなく、ディーヴァが死んだら、自分もあとをおってしまうし……
彼らの生き方がそうなのかなあ、もしかして……
相打ちのあと、結晶化していくディーヴァに
「くっついて……」
の小夜が切ない。
ハジに殺して、という約束をしていたけど、ディーヴァと相打ちできればいい、程度しか思っていなかったんだろうな、と。
小夜はディーヴァの子を殺せるのか……
小夜はほんとに死んでしまうのか……
いやな部分だけのこして最終回なのね……
EDの赤と青のワンピースを着た女の子が二人、仲良さそうに道を渡っているシーンが有りますが、あのシーンを誰が見てるか、最終回でわかればいいなぁ。
ハジvsアンシェル
シェバリエを殺すには、首を切るかすべてを焼き尽くすか……ない。
実は、これもぜんぜんハジがあんな風に勝つとは思いませんでした。
首きっちゃうの?とおもってたら、ぜんぜん違うし、あたし……
アンシェルを串刺し……
背景であの建物がでたときそう思ったのに、ほんとにしちゃった……ハジ。
いきなりの落雷、そして停電……
あのたてものの避雷針だったのか……
焼き尽くされたアンシェルはでてきましたけど
ほんとに、これでアンシェルご臨終なのかしら……?
と疑ってしまいそうになったりして。
ちょっと簡単っぽかったからね(笑)
カイについてつっこめなかったなぁ……
カイについてはきっと来週……になると思います。
NTCMの第九鼻歌入ってるバージョンがビデオにとれない……
あれは私の妄想だったんだろうか……
デヴィッドとジョエル、いきてるのかなぁ……
最後、カイしか小夜の元にきてなかったけど……
http://lessiy.jugem.jp/?eid=448
http://www.mypress.jp/v2_writers/firstsnow/story/?story_id=1491743
http://blogs.yahoo.co.jp/toono215/19869964.html
http://norarikuraridiary.blog65.fc2.com/blog-entry-215.html
http://blog.livedoor.jp/jerid_and_me/archives/50755656.html
http://blog.livedoor.jp/tomitomiq/archives/50627353.html
http://blog.goo.ne.jp/niruva-sh/e/723c393b6af972b29ac8103ff4df4ca8
http://gokuuyo.at.webry.info/200609/article_21.html
http://plaza.rakuten.co.jp/xylol/diary/200609160000/
http://sakuranomotonite.blog50.fc2.com/blog-entry-34.html
http://privately.jugem.jp/?eid=115
http://blog.so-net.ne.jp/akatuki-tei/2006-09-16
http://karman-maison.jugem.jp/?eid=60
http://torikkunaomoide.269g.net/article/2883134.html
http://sui55.blog75.fc2.com/blog-entry-4.html
http://blog-na-kimochi.at.webry.info/200609/article_13.html










