西の善き魔女 Astrea Testament #13
そうか、バードあの吟遊詩人だったのか……
とラスト見て、#1の冒頭をやっと思い出しました。
訳わからないままに#1見ていたので、全く覚えてなかった……
みたいな(笑)
で慌てて、#1の冒頭だけ見直しました。無料配信なので(笑)
むかし昔のグラールの、
あの王宮に纏わる出来事を語りましょう
西の善き魔女
東の武王
フィーリとバードを呼び出した
氷の都を訪れた
真昼の星が堕ちたらおしまい
貴方の背中に立つ人 だぁーれ
フィーリって一体なんだろう、と思っていたら、よそのブログ様の感想でも書かれていて結構安心しました。
流れ的には、#12からの女の子の物語、という流れの儘、完結、でしたね。
男性諸君はやっぱりユーシス以外はヘタレのまま許されて……(笑)
ロットは、とみこちゃんに
「あなたは黙ってっ」
とか怒られちゃうし(笑)
あんな笑いとりのキャラだったのか……
いや、ロットが最終回に近づくにつれてほんとに情けないロットになっていって、それが素晴らしかったというかなんというか……
そんな石田さんに乾杯でしたね、はい。
結局、フィーリとバードっていうのは、記録と天秤みたいなものなんだろうか……
それにしちゃぁ、バードは結構万能すぎかなぁ。
バードが現れると、国は乱れるとかいう言い伝えがあったとか?
ちょっと、どっかで、内容を見てこよう(笑)wikiあたりにないかなぁ。
レアンドラ、ルーンのことを頑固にルーネットと呼んでいて、笑えます。
そんなに悪い人ではないのだな、と思えてきます。もともといい人で話が進むにつれてその部分が出てきたのか、主人公達と交流するうちにいい人になったのか、判断がつかないですけどね。
しかし、やっぱりこれちわちゃんとわふわふ理恵ちゃんの共演が素敵でした。
まぁ、なんていうか、密林のDVD一巻のレビューを読んで想像していたよりは良かったかなぁと、思います。
最後にどうでもいいんだけど(笑)
ユーシスとロットは腐的に考えるなら、どっちが受けなの?……
と思ってしまっちゃったよ……
アデイルはかいてくれないのかなぁ(笑)
どっちがどっちでも私にとっては面白いなぁ、と思うのですが。
ロット誘い受、とりあえず云ってみたり……とか……










