2006年10月14日

幕末機関説 いろはにほへと #2

昨日に引続き、#2をみました……

あらすじ……
炎上した闇のオークション会場内にて、仇敵・針尾玄藩を取り逃がしてしまった赫乃丈一座であったが、針尾が長岡藩士・河井継之助の護衛役を担っているという情報を得る。
はたして、長岡藩へとガトリング砲を搬送する河井たち一行の中に、針尾の姿はあった。江戸へと向かう山中の街道を決戦の舞台に選んだ赫乃丈一座は、積年の恨みを晴らすべく、仇敵の到着を待つ。やがて、朝霧の中に河井の一団が現れる。
助太刀を買って出た耀次郎も加わり、赫乃丈一座、悲願の仇討ち舞台の幕が上がる!

「念願かなって演じるは、遊山赫乃丈仇討ち舞台!」

第2話 スタッフ
脚本:宮下隼一/絵コンテ:大橋誉志光・寺岡巌/演出:吉村章/作画監督:奥田淳



今後 秋月と赫乃丈は恋愛的要素がはいってくるのかねぇ?……と下世話にも思ってしまいました。
いかん、男と女が揃えば……的な考え方で申し訳ない……と思うのですが(笑)
淡くても勿論いいけど、濃くいってもいいなぁ……私はね……

実はずきんの直情一気さも好きなのですわ……
秋月に結構突っかかってるところが可愛いよね。

つーかねぇ……最近になって気付いたんだけど、私やっぱり和彦さんの声がすきみたい……(笑)
茨木みたいなキャラはとくに、和彦さんの声でやられるともう……
なんか秘めた過去持ち……なところもいいですよね?
当分、このアニメは和彦さんの声目当てに見ることにしよう……

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言及リンクはなくても大丈夫なはず……