天保異聞妖奇士 #3
奇士たちに導かれ、日比谷の地下に存在する「蛮社改所」の本部に足を踏み入れた往壓。 そこで、捕らえた山子を調理して食べる奇士たち。 彼らは改めて、往壓に奇士となるよう勧めるのだった。 一方、央太は往壓とともに暮らしたいと胸の内を語る。 往壓は自分の行くべき道を定められないままだった。 その頃、江戸の各地で鎧の妖夷が出現していた。 ある具足屋で、狂った様に黄金の鎧を探す老人を見る往壓。 その老人には異界の陰があった。 脚本/會川昇 絵コンテ/宮地昌幸 演出/宮地昌幸 作画監督/谷口淳一郎 松田剛吏 美術監督/佐藤豪志
さて、今回は往壓が奇士としてやっていくことを決意した回ということでいいんでしょうか。 央太とたえ母子とは一緒には、やっぱりいけないですよね。 しんみりとしながらも、行ったらいきなり主人公がいなくなりますからね、と思ってしまう自分がいたりして。 みんなで妖夷の倒したあとの晩餐が凄かった…… 倒した妖夷をくってるんだ……(呆然) くせになるって……人肉っぽ。 雑食の動物のにくってまずいと聞いたことがありますが、妖夷は雑食っぽいけど、食べた人には堪らなく旨いのか…… ますます人肉っぽいなぁ…… まぁいいや、ほっとこう。 EDが終わったあとに出てきたよっ!! 富美子ちゃん。 来週も楽しみにしてようっと…… あぁ、今日は日本シリーズで時間がずれてたんですね。 地元の球団がプレイオフで負けたので、日本シリーズとかすっかり忘れておりましたよ(笑) http://blogs.dion.ne.jp/tatsuyan_room/archives/4390904.html










