2006年11月17日

幕末機関説 いろはにほへと #5

今日中になんとか#6までみておきたいとこなんだけどなぁ……

いろいろたまりまくりです……
マイネとかNHGとかエンジェレとか……


耀次郎の活躍で暗殺者の襲撃を退けた赫乃丈一座。計画を阻止された中居屋は「覇者の首」の呪力によって、最強の刺客を作り出す。 一方、遊郭「石鶴楼」の饗宴に招かれた赫乃丈一座は、庭先に設けられた舞台で華麗な演舞を披露していた。動乱の世を忘れさせるかのような、束の間の華やかな彩り。 官軍との交渉に奔走していた勝や、英国大使パークスの顔にも笑みが浮かぶ。 だが、そのとき、中居屋の放った刺客たちが、「石鶴楼」を襲う!

「守霊鬼!? こやつら・・・すでに人に非ず!」

第五話 スタッフ
脚本:宮下隼一/絵コンテ:寺岡巌/演出:吉村章/作画監督:高山朋浩


もうなんていうか、これ感想とかでなくて自分の覚書ですね(笑)
Gyaoってビデオにとれないので、なにかに思ったことかいとかないと私が忘れちゃうんですよ……
昨日はご飯作る前にみたんですけど、どうも見てる間にうとうとしちゃって最初と最後しかみれてない……
みたいな。だめだめです。
だから内容がぜんぜんわからなくて……ですね。

なに? 金髪の兄ちゃんが敵みたなところにもいるっ!!ってヤツです。
あれ、もしかして、パークスの所にいる金髪の兄ちゃんその1の兄弟かなにかでいいんでしょうか……うへ……パークスのところにいた兄ちゃんだったよ……orz……
いまいち、私金髪碧眼のひとはなにか特徴がないとすべて同じに見える人なんですよね。だから、最初寝起きで見たときは、え、パークスお付きの兄ちゃんはもしかして、スパイだったの?と思ってしまった始末でした(汗)
実は私、中居屋の顔すら覚えていなかったことが最後の船のシーンでわかりました。頭の丸太で覚えておくことにします。
頭が炭だったらびんちょうたんのおっさん版だったのにね。でも可愛くない……

あの守霊鬼3人組は"覇者の首"で強化人間みたいになってしまったんですね……
石鶴楼での出し物も中居屋の差し金……なんでしょうね。

いろんな人の思惑を胎んで、守霊鬼の活躍(え?)も次回へ続く……なんでせしょうね。

私は、屋根の上でぼこぼこにやられてた舞台の下で力仕事をしている人が心配です。
あれ、なんか死にそうですよ……

初回の書面を盗んだのがどうも蒼鉄ということもばれたようで。
つか、私、すっかり初回の書面の件なんて忘れてた……

いいときに思い出してくれます。はい。

つか、ほんとに私、秋月受よみたいんだけど……だれかオンでもオフでもやってる人いないのかしら……(笑)ヒノボリだからやばいよねぇ……
かといって、きっと検索かけたら自分のブログが引っかかって来ちゃったりしそうだし……
旦那にコードギアスではだれが受なの?……と聞かれて、私、
「ルルーシュよりいろはにほへとのほうが、腐心を燻られる……」といったら、大ウケされましたけどね〜

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