いろはにほへと #13 覇者の首入魂
蒼鉄先生の結局のねらいはなんなんだろうな、と思います。
覇者の首の榎本のなかにいれたかったんだろう、というのはわかっているのですが、どうして榎本なのよ……とおもうんですよね?
たしか榎本は五稜郭で死んでいないはずだし……うーん……




2006年12月31日
蒼鉄先生の結局のねらいはなんなんだろうな、と思います。
覇者の首の榎本のなかにいれたかったんだろう、というのはわかっているのですが、どうして榎本なのよ……とおもうんですよね?
たしか榎本は五稜郭で死んでいないはずだし……うーん……
2006年12月30日
タイトルバナーをお正月用に変更しました。
三が日過ぎたあとのバナーを全然準備していないので、きっと鏡開きくらいまではいまのままでいくんだと思います……
こっちは一夜飾りじゃないもん……って思ってたら、自宅のお飾りを大掃除にかまけていて、飾り忘れました……間抜けさ加減全開です……
明日旦那につけて貰おう。
セナ好きだった私はトーチュウ(イベントで東京に行くとかならずスポーツ新聞を全紙買ってたなぁ、競馬もあったし……)なのですが、『あらしのよるに』の記事が中日新聞にのっていたようです。
2006年12月29日
灼眼のシャナの映画の主題歌がI'veのユニットというのが、とりたて!ほびーちゃんねるにでてました。
2006年12月28日
えぇと、寒いからかちょっとGyaoのCMをみていたら、いつのまにか寝てしまっているここ2,3日です。
今日なんて、ついうっかりねちゃったら、ちょっとやばやばなくらい寒いんですが……
←何しろ部屋の中で襟巻きをしだしてるし、私……
まぁ、昨日とりあえず見ました。
2006年12月27日
つか、次も淳子の部屋なんだよなぁ……
とりあえず、ビデオの予約はしたので、みてなにか書くようなことがあったら、追記します……
TVでやっている二組に分かれるの、私は裏表だったんだよなぁ、と思ってたら、九州全域だけじゃなくて結構ありましたね(笑)
だって、グーパー出すより裏表のが楽だもんね。
今日、ふらふらとGyaoを彷徨っていると、年明け(1/2)からのマイネwiederの配信予定を見つけました。
うひゃ……ルイナオ再び……っていうか、いつか私は日本に戻って……のナオジなのですね。
ルイナオで結婚とか、云ってる私にとっては辛いなぁ……
←なにか違うけど、本気でおもってたりするので突っ込まないでやって下さい……
あの戦いから1年半。
兄弟は平穏な生活を送っていたが、世界はマイナスの力はますます増大していた。
って、ことなんでしようね。
なんだか、兄弟は最後の砦っぽい使われ方をされてて、かわいそうだなぁ……
力を持つということは、そういうことに使われがちというのもあるんですけど。
兄弟はやっぱり、休憩してたんですね。
みくりーがくるまで。
2006年12月26日
この前レンタルに行ったときに探し損ねたので、ちょっとかいときます……
どうも出てるみたいなのですが、アマゾンでの評価は散々です(笑)
今回はさらっと行きます……
#11 現実
"影からベルーゼ先生が……"
#12 廃墟
"オルフェ、臨死体験す"
こんなだと思ってしまった私を許して下さい……
2006年12月25日
えぇとTV放送は決まってましたが、今日、フレッツスクエアにいったら、こっちの配信も確定しました。
1/12(金) 12:00? 1/15(月) 12:00
オフィシャルサイトでメンバー登録というのをしてて、小杉さんのオフィシャルが出来たときに登録していたんですね、私。
今日、仕事から帰ると、クリスマスカードと年賀を兼ねた郵便が届いていました。
2006年12月24日
明日までが1日につく期限の日だというので、今日は頑張ってみました……
毎年、自分の友人関係には必ずひとこと書いていたのですが、ちょっと今年はむりっぽ。
2006年12月23日
by岸くん……
マウスの舞台のDVD-BOXの特典DVDの最初の挨拶です。
いえ、出演されるかた皆さんが挨拶されてたんですけど、さらっと流します(笑)
いやそれ、石田さんもいってたから……
とちょっと思ってしまいました(笑)
お買いあげの方に一言から、岸くん飛ばしてます。
幸子ちゃんのコメントは、なんかさばけてるな、と思いました。
綺麗にまとめてくれたなぁ。最後だったこともあったんですが、頭いいなぁ、と思います。彼女。
真殿さんは、なんか真殿さんだ(笑)
恭子ちゃんは髪が短くなってました。長い頃の印象しかなかったから、ちょっとびっくり。でも短いほうがかわいいかも……
いや、赫乃丈一座のお芝居、私もみたーいっ、と思ってしまいましたね(笑)
だって、二夜目は秋月まででてくるのよ?……
しかし……
最初は腹に一物程度だった蒼鉄先生が、敵役への道をまっしぐら。
最後に本を書き上げた表情なんか、なんかもうすっかり悪役……って感じ。
2006年12月22日
秋月、3歳の砌───
うへ、みたかったよ……
どうしてお師匠様は回想してくれなかったのよっ!!
とラスト思ってしまいました。
ウドの天ぷらじゃないよ!!、回想するとこは、お師匠様……
えぇと、また遅れ気味になってきました。
まぁ、そのうち追いつきます。
こっちよりやばいのはマイネだったりして。
2006年12月21日
奈々はどこにいったんだろう……
と思ったら、TV欄のあらすじに、奈々が新居に引っ越したことが書いてありました。
なにか私、見落とししたんだろうか……
賃料に目が飛び出た奈々しか覚えていなかったんですけど……
あれ?……
もう一回先週の分見れる時間、あるかなぁ……
2006年12月20日
タイトルが「神判」ということですが……
これって、兄弟にとっての神判ではなくて、世界にとっての神の判断だったんだろうなと思います。
兄弟が『変革』中心人物というのはもうすでにきまったことで、変革にもっていけるかどうか……、兄弟を殺さずに世界のなかで生かせていけるか、というのが結局主眼だったんでしょうね……
どんなことがあっても、生きていける関係を築いていたか
どんな辛いことがあっても、逃げずにきちんと現実を見ていられるか……
兄弟にとっての試練はこういうことだったんでしょうね。
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