吟遊黙示録マイネリーベ #5,#6
幻想黙示録マイネリーベ #5,#6
#5は覗き見ルーイ様
#6は困ったシュトラールに引き摺られるアイザック
とかじゃまずいだろうなぁ……(笑)
つかね、#5の冒頭、あのナオジは私のものだと云わんばかりの
「ふんっ」
のあとの不機嫌な表情が忘れられません(笑)
エドが読んで、ナオジの周りにわらわらとひとが集まるのが、気に入らない……
あのナオジを独り占めするはずだったのに……
といった感じなのかなぁ(笑)
自分も行けば良かったのに……
ルーイの婚約騒動より冒頭が一番ツボにきてしまったのは私がルイナオすきだからなんでしょうね。
つかね、ルーイは公爵家の長男なので、きっと自分の責任も義務もすべてをわかっているんでしょうね。
わかっていないのは、きっとナオジへの感情だけなんですよ、えぇ……
わかっていないままに、ナオジに突撃するルーイ様……っていうのは、私の中のルーイでは結構新機軸かも……
←勝手にいわせといて下さい、もう。
なんていうか……5人は仲良しな回でしたね、結局のところ(笑)
つか結構このファーストシリーズの黒幕も登場してましたね。
うってかわって#6は、アイザックが主役の回かと思いきや、やっぱりルーイとオルフェが主役だった……みたいな。
しかし、この2人だとほんとに友情にみえてしまうのは、私がルイオルじゃないからなんだろうな。
アイザックもさ、あのさっさとお金受け取って、他国の諜報員がどっかいったあとにたすけてあげればよかったのに……とかむちゃくちゃなこと考えそうになってしまいました。
それじゃあ、話にならないってば……
つか……ほんとに私はナオジしか見てないんだな……
まぁ、しようがないよね。












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