吟遊黙示録マイネリーベ #7
あんまり寒いので、お義母様から頂いた梅酒を飲みながら見てしまいました。
いつもは2話まとめてだけど、時間が足りない所為もあって、#7のみいきます。
今回ですけど……
「魅惑のナオジ様」
という副題を付けたいくらいです。私的には(笑)
ナオジがむっちゃ美しい……(いえ、ほかの方々もきれいだったんですが……)
と思いながらみてたら、作監はみなこたんでした。
いいなぁ、やっぱり彼女のマイネの作画はステキです。
最終巻の映像特典で☆くんが言っていた、「それっ」はこの回だったのか、と楽しく見れました。終わるまでにもう何度かみよう(笑)
☆くんといえば、なにかの飲み会で、「伝えて?」が至る所で話題になっていたんですね(笑)
でも、彼呑んでなくても、石田さんには言ってそうな気がします。素で彼いっちゃうしなぁ……。
男の人の慕い方って、なんの衒いもないですからねぇ。
話をマイネに戻します……
ちゅーか、この回は別名、
「ご愁傷様、オルフェ」ってことかもねぇ……
あれだけ、時間をかけてナオジをオトしにかかったオルフェでしたが、ナオジから逆にルーイのことを惚気られてノックダウン……みたいな(ごめん、オル×ナオのひと……)。
あれだけ、のんびりしていたのは、もうナオジが自分のものだと確信があったからなのですね、ルーイ様には。
オルフェがナオジをつれているのをみて、私みたいな未熟者は、
「奥様が連れられていくわっっ、旦那、ほっといていいのっ?!」
とか、すっげー気を揉んでいたのですが(誇張ではないんですよ、これが……)、そんなのは余計な御世話だったのね……
あんなに早く、プロポーズしてたなんて……
アニメ版はああなのですね。
2度目見てるんですが、オルフェの姉上への感情が違った意味で泣けてきます……
オルフェ、叶わぬ想いはさっさと切り捨てた方がいいです。ナオジにはもう決まった相手が……
←マイネ見ていると一度や2度や3度くる脳内ルイナオ妄想です、無視して下さい……
お前なら───私と友に歩むことが出来る。
この一言で、ナオジはなんかオトされてしまったようですね。アニメでは。
小説版より、単刀直入です、ルーイ様……
というか、私、なんどこの言葉を拡大色文字にしたんだろうって思います(笑)
#7はいろんな意味で、秀逸な回だとおもうんです。
楽しかった、美しい日々の思い出。
あとで振り返ったときに、あのときとても幸せだったと思える時間。
そういう時間を持てた彼らが、これからの時代のうねりにどう立ち向かっていくんだろう……とまで思ってしまいます
この美しさの一端を担っているのが、みなこたんの作監だと思うんですよね?
ほんとうに美しい……
マイネ、このシリーズもほしいなぁ、ほんとに。











コメント
初めまして、こんばんは^^
若眼鏡と申します。
今回はリンク&TBさしていただきましたのでご報告にカキコさしていただきました。
一度ご確認に足を運んでくださると嬉しく思います。
良ければ相互も宜しくおねがいします。
マイネリーベ私も今頑張ってみてる所です。
魅惑のナオジ様・・・ごめんなさいツボでした(笑)
この回で確かにナオジがルートビッヒに口説き落とされてましたね。私には取りようのよっては結婚申し込んでるようにしか見えなかったです(・・・
長々と語ってスイマセン><
それでは失礼します。
Posted by 若眼鏡 at 2006年12月10日 00:46
若眼鏡さま、初めまして。
TB、コメントにくわえてリンクまでありとうございます。
こちらからもリンクさせて頂いたときは、ご報告させて頂きますね?
>結婚申し込んでるようにしか見えなかったです
えぇ、えぇ、勿論ですよっ!!
あれをプロポーズといわずしてなんというんだろう……と何度聞いても思います。
wiederよりも、なんだかこのシリーズの方がルイナオ度は高いようなきがしています……
と云いつつも、まだwiederは最終巻を見ていなかったりしますが(笑)
ではでは、これからもよろしくお願いしますね?
Posted by もえか at 2006年12月10日 22:38
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