いろはにほへと #23、24
今回は、駅近くのネカフェからみました(笑)
なんのことはない、職安の帰りによっただけなんだけどね?…
自分のPCじゃ紙芝居なのに、ここではぜんぜん大丈夫でしたよ…orz
速度もはやいのかなぁ…
リンクはってくださっているところをまわるよりなにより、こっちを見てしまった自分がなんだかなぁ…と(笑)
だって、こっちがすげー気になってたんです……
ケータイ少女もみたかったけど……どうかな……
函館はあかく #23 「覇者の首」がとり憑いた榎本武揚暗殺の使命を果たせなかった神無たち特殊部隊は、パークスに階級を剥奪され、任務解除を命じられた。唯一の存在意義であった大英帝国からも見放され、途方に暮れる神無。 そこには、双子の兄を失い、失意に暮れるクイーンの姿も共にあった。「俺には痛みさえ無い…。もしかしたら、俺は泣いているんじゃないのか…?」
己が誇りを取り戻すために、チーム神無は今再び箱館の地を目指す。
是が非でも榎本武揚の命を奪うために…。
第二十三話 スタッフ
脚本:鈴木やすゆき/絵コンテ:寺岡巌/演出:三好正人/作画監督:鈴木竜也
一言だけでいいですか……
神無が蒼鉄の手に堕ちてしまった…
クィーンと神無のナニとかもすべて吹き飛びましてよ、奥様……
服装が元に戻ったこととか、メモには書いてあるのに、なんだかもう……
だんだん秋月が四面楚歌に……というのは、24まで見終わって思ったことだったりします。
そのときは、神無が……(泣、とまではいかなかったけどね……笑)
でも、神無が受け受けしいのは、ちょっと嬉しかったりして(爆)
色は匂へど #24
「覇者の首」の魔力を目の当たりにした土方は、蒼鉄の底知れぬ野心に脅威を覚える。その脅威は民衆達の間にも見えない形で浸透し、少しずつ蝦夷共和国は狂い始めていた。やがて、新政府軍本隊が遂に蝦夷の地に上陸。箱館の街は、未曾有の混乱に巻き込まれていく。最期の戦いを覚悟した土方は、小姓・市村鉄之助に己が写真と勝海舟への親書を託し、明日に生きよと説く。五稜郭では、榎本が赫乃丈を伴い、「覇者の首」の強大な力を発動させる!
耀次郎の眼前で、大地が唸り、五稜郭に異変が起ころうとしていた…!!「生き残ること…それこそ、お前の任務。頼んだぞ…」
第二十四話 スタッフ
脚本:宮下隼一/絵コンテ:桑原智/演出:北村真咲/作画監督:竹森由加
まぁ、今回は土方くんな回なことはわかっていたのですが、相手が……
土方くんが、チョー有名な写真をとっています。
鉄之助に勧める前に、秋月をとって……とお願いしそうになりました(笑)
でも、きっと私だけではないはずです、えぇ。
それよりも、指名手配されていた秋月を匿ってくれている土方君に乾杯です……
←いや、こんなことをいっている場合ではないんだけど(笑)さすが土方さんです、はい。
神無は座長のお付の人になってたりするし……(座長の名前、ここのPCじゃぜったいでない……)
そして、そうこうしている間に新政府軍の総攻撃が始まってしまうのですが……
神無と土方くんなんですか……いや、なんだか、こうきたか……みたいな。
土方くん、沖田と近藤さんに早めにあえるといいね。
こうきたか、といえば、五稜郭に城壁が……
やっぱりここは、ひのぼりなので、きっと、五稜郭が飛んじゃうのよ……とか思っていたら、次回のタイトルは、”五稜郭浮上す”だし(笑)
どこまでうくのかしら……っていうのが私の次回の楽しみだったりします、ええ。
そういえば、たしか最初に、一座のみんなが座長のこといろいろ言っていたりしたけれど、座長、なんだか洗脳状態でねぇ……
どうしたら、もとにもどるのかしら……










