2008年1月26日

ミハったら、ミハったら、ミハったら…(以下略…)

えぇと、久々にヌーン2月号感想です。
まぁ、ちょっと、あいていますが、こうなっていうか、阿部がでていないのに、こんなア ベ ミ ハっぷりっていうのは、どういうことなんでしょうか、先生……
と、タ ジ ミ ハスキー(まぁ、犬とでも思いねぇ……)な私にはちょっと気が遠くなってきました(笑)

まぁ、試合なので、しようがないと思います。
試合にはいるとどうしてもア ベ ミ ハですからね……

とりあえず、以下続きます……

えぇと、自分ではタ ジ ミ ハすきーだのなんだのいっておりますが、また美丞大との試合も終わっていないのに、すでに試合が終わった後の、阿部とミハの対話を考えて、
「なんてア ベ ミ ハ……」
って、考えていたりなんかする、あぁ、もうなんて汚れた腐女子歴ウン十年な主婦でございますよ。
アニメから入ったものですから、美丞大との試合の序盤をみていないんですよ、それで、いまヌーンを読んでいても、何かがたりねーと思ってしまうんですよね。
絶対、先生は、こんな阿部と三橋にするんだったら、美丞大との試合前にいろいろやっているはずだと思うので。
なんていうか、美丞大の方のあれこれがいまいちわかっていないのがつらいな、という心持ちになってきていますよ。

いつになったら、自分が今買っているヌーンにコミックスが追いついてくれるんだろう、とちょっと遠い目になってしまいそうです(笑)
でも、それはヌーンだからしようがないんですよね。
ヌーンを買い始めたときから覚悟していたことです、はい。

この5回戦を読んでいての、三橋の成長ぶりにはなんだかおばちゃんもう脱帽だ……
これでもかって感じで、みせつけられるって気がします。
ミハは、ほんとにしなやかにつよいんだ、と。
でも、こんなに柔軟なつよさをもてたのは、にしうらーぜのみんながいたからなんだろうな、としぜんに思えました。

ただ、マウンドだけにしがみついて、投げていただけだったミハが、投手とは、エースとは、と考え気づいていく様子が、いたいたしいけど、それでも、あぁ、若いってすばしい……って感じなのですわ(笑)

まぁ、先月のミハがみんなに声をかけるまでは、すっげー最悪のことも考えていましたけど、声かけの後の西浦のみんなみてたら、勝っても負けても、大丈夫だな、と安心したついでに、感想も書かなかった……という、怠惰な大人なのよね、私らぶ

で、今回、ヌーン買い出した10月号から読み直してみたんですが、やっぱり話の流れをわかっていても、10月号を読んだあとの自分の反応は、最初に読んだときと変らない臨場感で読んじゃって、あぁ、話の力ってすごいな、と感じました。
ヌーンの重みもひとしおでしたけどね(笑)

しかしだ、この試合の観戦は、和さんのリハビリにもなっているのかな、となんとはなしに考えてみました。
和さんもキャッチなだけあって、やっぱり読んできてるしね。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.hynemoth.com/mt-tb.cgi/3544

TBの反映は認証後になります。少々お待ち下さいませ。

言及リンクはなくても大丈夫なはず……