2008年2月18日

おお振りDVDイベント その1


明後日から、5勤なので、その間はブログにさわれなくなるので、そのまえに覚えているんだか、覚えていないんだか、という状態なのですが、そんな感じでよろしければ、レポ、というか、感想いきたいと思います。

とりあえず、レポ、いっとく?……って感じでゆるゆるな感じで(笑)



私は、こういうイベントに行くのはほんとに初めてで、一人だしどうしよう……と思っていたのですが、もうほんとにぜんぜん楽しかったです。
キャストのみなさんもそうなんだけど、会場みんながおお振りを大好きで、私も大好きで、ああいうライブ感というのは、この歳になって初めて体験した、と言い切っちゃいたい。

ほんとに、ほんとに楽しかった。

キャストのそろい方が尋常じゃないくらい、豪華だったので、声優さんで目移りしちゃうかな、って思っていたけど、声優さんより、アニメの1シーンとか原作の1シーンとかの方に目がいっちゃって、結局、ほんとにおお振りのイベントだったなぁ、と感じました。

いや、ゆうきゃんはほかよりみてたと思うけど(笑)
閉所と高所とあとなんだっけ……三重苦と告白したあとのガム騒動はDVDに入るのかな……
つかゆうきゃんのシャツは、いつものシャツっぽくみえたのですが、ああいう柄のシャツを複数枚もっているのかどうかを是非是非確かめたいっす……

あと、よな〜と下野さんが、二人そろってこそこそやっているのは、ほんとにぴよぴよコンビだと思いました(笑)
まぁ、それにしても、下野さんはDJCDでもおもっていたけど、実物は端正なお顔に似合わず、可愛い生き物でした。きっとよな〜より可愛い生き物だ、あれは、うん(笑)

なんだかね、ほんとに楽しかったなぁ、という思いしか残っていないのね。
ほんとにサプライズが多かった(桐青のバッテリーとか、榛名(笑、もうあの人ったら……ゆうきゃんと仲良さそげだった気がした)とか……)んですけど、最後はひぐち先生まで登場されて。

ひ ぐち先生の「まんがという表現手段を選んだのは、自分一人で作れるので自分が神様になれるからだ。でもその自分の作った作品が媒体を変え、こんな大きな会 場でこんな多くの人に出会えて、云々」みたいな言葉(おい……ようやくともいえない要約……)を聞きながら、私もこの場所にいれることにとても感謝しまし た。
いっていいよ〜といってくれる旦那とか、旦那のお父さんお母さんには、こんなふつつかな嫁で申し訳ない、と思いながらも行かせてもらえて感謝してます。はい。
待ち時間に、整理番号がちかいだけだというのに、めいっぱいお話してもらて、イベントの最中も一緒にわーきゃーいって。
ほんとに楽しかったです。

基本、私は、自分の力しか信じていないし、この年になると他人の優しさというのもあんまり直には信じられなくなっちゃうお年頃なんですが、そういうものをまだ自分は素直に信じられる、受け入れられる、と思えちゃうそういうのもおお振りの力なのかな、とおもいました。
いや、コミックスごときでそうなのね、自分……というのも正直ありますけど、まぁ、それはそれ。
むかしっから二次元大好きだもん……私……
ぶっちゃけイベント会場ではどこでもイベント用人格だったりしますけど、そのイベント用人格がしゃれになんないよ〜という方々もいらっしゃるのも事実だし。

詳細はDVDがでるので、私的にはこんな感じでいいかもしれない(笑)
だって、キャストが押す、自分の好きシーン、実は最初の早水さんのおすすめシーンしかおぼえてなかったり……ははは
ゆうきゃんとだれの好きシーンがかぶっていたんだっけ……あれ、角さんだっけ?
←やべ、朝の自分の体重を覚えていられないミハのよう……

まぁ、ぼちぼち、寝たら忘れそうなんですけど、なんかしらないけど、書きかけになっている、会場はいるまでの出来事を一応かいているので、それをupしたら、ねます。

鼻血が微妙にとまっていない……
朝、おみやげもって会社行ってきたんですけど、そのときでていたかどうかすら思い出せません……私……(笑)

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言及リンクはなくても大丈夫なはず……